今年のGWは美術展鑑賞に励みました(;^_^A。
六本木、丸の内、竹橋、上野・・・
六本木と丸の内は夫と、竹橋と上野は一人で。
六本木は「ミュシャ展」と「貴婦人と一角獣展」、
丸の内は「奇跡のクラーク・コレクション展」。
竹橋は「フランシス・ベーコン展」、
上野は「大神社展」と「レオナルド・ダ・ヴィンチ展」。
我ながら己の年も顧みずよくやるよと呆れます(>_<)。
「ミュシャ展」は20数年前当時の友人と観に行きました。
若かりし日を思い出しつつ、今回は夫とアール・ヌーヴォー
の華を鑑賞。
「貴婦人と一角獣展」・・・タピスリーの大きさ、華麗さに圧倒
されました(ノ゚ο゚)ノ。高精細デジタル映像は圧巻!!。
〝火打石〟は6連作のうち、《味覚》がいちばん好き。
(食い意地が張ってるから?)
「奇跡のクラーク・コレクション展」はルノワールに感激。
素直に“絵を観る楽しさ”を味わわせてくれます(‐^▽^‐)。
さすがに1日3展鑑賞すると疲れますA=´、`=)ゞ。
〝火打石〟のおねだりにつきあってくれる夫に感謝!。
