Gの方には有名な某掲示板で、久々にWANTEDされていた。
それもなぜか昨日今日のことではなく、数年前に会った人のようだ。
こちらからは、だれだかさっぱりわからない。
それもなぜか昨日今日のことではなく、数年前に会った人のようだ。
こちらからは、だれだかさっぱりわからない。
こういうのって気になるが、いざ掲載されても連絡する気は起きないなぁ。
さて、WANTEDと言えばピンクレディ。
もろにリアルタイムとも言えないが、あの熱気はなんとなく分かる。
なんていうんだろう。TVでピンクレディを見るだけで興奮する感じとも言うのだろうか。
もちろん、振り付けもマネしていた。
もろにリアルタイムとも言えないが、あの熱気はなんとなく分かる。
なんていうんだろう。TVでピンクレディを見るだけで興奮する感じとも言うのだろうか。
もちろん、振り付けもマネしていた。
この曲はUFOの前の曲なので、このあたりがピークだったのだろう。
とはいえ当時は子供だったので、ドリフがやっていた西遊記でピンクレディが出ていたのが一番印象に残っていたりする。
世間的には落ち込み始めなのだろうが、オレの中でのピンクレディのピークだ。
とはいえ当時は子供だったので、ドリフがやっていた西遊記でピンクレディが出ていたのが一番印象に残っていたりする。
世間的には落ち込み始めなのだろうが、オレの中でのピンクレディのピークだ。
先日、同世代の友達と話をしていたら、「解散コンサートをテレビで見て、その中での「OH!」に感動した」という話になった。
しかし、年上の人に「あの歌はしょーもない」と一蹴されてしまった。
ずっとピンクレディを見ていた人には「最後にしょーもないシングルを出しやがった」という印象しかないのだろう。
けれど、オレにとっては、始めて見た解散というシチュエーションの中歌われた「OH!」はとてもインパクトがあった。
しかし、年上の人に「あの歌はしょーもない」と一蹴されてしまった。
ずっとピンクレディを見ていた人には「最後にしょーもないシングルを出しやがった」という印象しかないのだろう。
けれど、オレにとっては、始めて見た解散というシチュエーションの中歌われた「OH!」はとてもインパクトがあった。
やっぱり、解散というシチュエーションは美化されているんだなぁと思った。