今や世界中の人達が、愛用しているコーヒーショップ、スターバックス・シアトル本店を
訪れた時の事、かのスターバックス・シアトル本店だということで、さぞ大きい店舗であろう
と思って行ってみると、そこはシアトルの漁港のすぐ横にあるほとんど目立たない店舗でした。
横幅が車の長さを少し大きくした位のお店でした。
この小さい店から世界のスタバになったことに敬服したのと同時に、
自分も0からのスタートで、ホテルチューンを日本にて展開しているので、
とても勇気を頂いた次第です。 ありがとうございます。
発足当時のスタバのイメージ色は、ブラウンでもありました。
さらにトレードマークの人魚さんもおっぱいを見せていました。
その後、会社が大きくなるにつれて、風紀上良くないということから
今のデザインになったそうです。
私も経営者として、スタバの躍進は、本当に凄いと思っています。

