今の季節ってかゆーいことが多いですよね
蚊に刺されたり、あせもができたり、かぶれたり、ムレたり
そんなイヤな感覚も、フェチになっちゃいます
もちろん僕は痒くさせる側ですけど
かゆみフェチに目覚めたのは、小さい頃に某かゆみ止めのCMで女の子が「かゆーい!!」と泣きながら腕を掻いてたり、若い女の人がブラの締め付けている部分をツラそうに掻いてたり、これまた若い女の人がデリケートゾーンのかゆみでアソコをモゾモゾさせていたりと、
とにかくエロかった
そういうCMでかゆみフェチになった僕は、高校時代の林間学校でかゆみフェチを存分に堪能する事に
帰りのバスの中での出来事でした
ほとんど全員が疲れ果てて寝ている中、
通路を挟んで隣に座っていた女子がモゾモゾと動いていました
先生も寝ていたため、バスの中で起きているのは僕とその女子、あとバスの運転手のみ
なので、トイレだとすれば僕が身代わりになって知らせようと思い
彼女に「どうしたの?」と聞いてみました
すると
「何でもない」とモゾモゾを止めたのですが、またすぐにモゾモゾとし始めました
「モゾモゾしてんだから何でもないはずないでしょw
トイレなら俺が身代わりになって先生起こそうか?」
「実は、さっきの登山で蚊に刺されちゃって・・・」
恥ずかしそうにそう答えると、椅子の上に体育座りをするような体勢になり、ふくらはぎの白い肌にできた2つの赤い斑点を見せてきました
「うわ〜、かゆそう」
「かゆそうじゃなくて現にかゆいの」
そして彼女は長袖ジャージを脱いでTシャツ姿になり、二の腕の虫刺されも見せてきました
細過ぎず太すぎない体型の二の腕は、バスが揺れるたびにプルプルと揺れていました
「ム○あるけど使う?」
そう問いかけ、バッグに入っていたかゆみ止めをいかにも痒そうな表情で虫刺されをポリポリ掻いている彼女に差し出すと
「マジ!?助かる〜!」
と周りを起こさない大きさの声で言い、笑顔でかゆみ止めを塗っていました
しかし、ちょっと目を離した隙に彼女はシャツの中に手を入れてモゾモゾ
手にはまだかゆみ止めを持っています
「どこに塗ってんだよw」
彼女は周りを見回してから、さっきより小さな声で
「あとでね」
と言ってかゆみ止めを返し、気持ち良さそうに寝てしまいました
しばらくしてバスは学校に到着
先生のちょっとした話の後にそれぞれ帰路へ
僕は彼女の元へ行き
「さっきのあとでねって何?」
と聞くと
「うーん、ちょっとついてきて」
そう言うと彼女は僕の手を引っ張り教室へ連れて行きました
「誰もいないか確認して?」
僕は彼女に言われるがまま、教室や廊下に誰もいないことを確認して
「大丈夫だよ」
と言うと
「わかった、じゃあ・・・」
と言いながら彼女は服を脱ぎ、ピンクのブラ一枚になりました
僕は突然の出来事に思わず声を出しそうになりましたが、すぐに口を塞ぎ
「おい!何で脱ぐんだよ!!」
と言って床に落ちた服を差し出すと
「だって、ここなんだもん・・・」
と恥ずかしそうに言った彼女が差したのはピンクのブラに包まれたDカップの谷間
そこに赤い虫刺されが一個
「こんなとこ、バスの中で言えるわけないじゃん・・・」
いつもはクールに振る舞っているクラスの女子が、ブラ一枚になり、Dカップの胸を揺らしながら恥ずかしそうにポリポリ掻いているこの状況・・・
もう理性崩壊しないはずがないですよ
僕は、彼女に自分がかゆみフェチであることを打ち明け、今の状況で理性を保つことが出来ないことを伝えました
彼女は
「マジで!?w特殊過ぎない?w
じゃあ、付き合ってくれるならいいよ?」
と言って谷間の虫刺されを見せてきました
まあ、学校でやったのはこれくらいで
あとは家に帰って後日なんですけどねw
後日のことについても後で書きたいと思います
ちなみに、その彼女にはいろんなかゆいことさせましたね・・・
普段はクールで気付かなかったんですが、意外とエロくて特殊なプレイが好きなようで
くすぐりも、目隠しも、お風呂も
それについても後で書きます