皆さんはこどもの頃よくやりませんでした〜?




そう、こちょこちょ


くすぐったい感覚で思わず大声で笑ってしまうあの拷問ですね



僕の一番最初の記事を見てもらえれば分かるのですが、僕のフェチの中に「くすぐり」とあります


しかし、僕はくすぐられるのは大嫌いです


でも、くすぐるのは大好きです


そのフェチに目覚めたのは小3の時でした

クラスで間違えたらわき腹を強めにくすぐる「電流クイズ」という遊びが流行っていて、ひょんなことからクラスで一番可愛い子に電流を流すことになりました


その子は大人しく、こういう遊びには似合わない子だったのですが、ルールはルールということで・・・


ちゃんと強めにくすぐりました


もちろんその子は悶えており、身体をよじらせいます

そんな中、身体をよじらせた拍子にその子の胸に触れてしまいました

まだ純粋だった僕はすぐに手を離しましたが、下半身は子供ながら元気な状態に


それでその子への電流は終了したのですが、
放課後その子に呼び出されて一緒に帰ると、
「ねぇ、電流の時おっぱい触ったでしょ?」

あ〜、やっぱり気付いてたかと思った僕は身体をよじらせた時に偶然触れてしまったと説明、
その信じてもらえないような言い訳に対し

「私、くすぐったいの苦手だから・・・

あとで練習させてくれたらおっぱい触ったの秘密にしてあげる」




今考えると清楚とはちょっと違う発言でしたが、僕の家でくすぐりの練習をすることに

その時の必死で悶えるその子の顔は今でも頭から離れません

あ、もちろん膨らみかけのおっぱいの感触も

ただ、その子と進んだのが家でのこちょこちょと、おっぱいを触らせてもらったことぐらいで
その後が無かったのが今となってはもったいない気がしますね

でも、清楚な子が必死で悶えている姿は服も乱れていたせいか
かなりエロく、これが僕のくすぐりフェチに目覚めるキッカケとなりました


ちなみに、その後ちゃんと反撃されましたよ