能力はOG基準です(括弧内は改造後)

ゲシュペンスト・Rカスタム
HP:5000(8000)
EN:200(400)
運動性:165(215)
装甲:1700(2700)
Wゲージ:90
フル改造ボーナス:「分身」追加
修理費:6000
強化パーツ数:4
特殊能力
トランスフェイズ装甲
移動力:7
地形適性
空A 陸S 海B 宇A

武装
スプリットミサイル
威力:2000
射程:1~6
弾数:15

HG・レールガン(レールガンモード)
威力:3000
射程:2~6
弾数:10

HG・レールガン(ニュートロンモード)
威力:3800
射程:1~8
弾数:7
敵全体攻撃可能
ダブルアタック可能

シシオウブレード
威力:4500
射程:1
移動後使用可能

ジェット・ブレード
威力:5000
射程:1~4
バリア貫通
移動後使用可能
必要気力:120
消費EN:20

究極!ゲシュペンストキック
威力:5500
射程:1~2
必要気力:130
バリア貫通
移動後使用可能
消費EN:40

止め演出有り武器
・ジェット・ブレード
ジェット・ファントムの最後の一打(左手ステーク)の後、落下してくる敵をシシオウブレードで一閃。
「俺に断てぬ物無し!」

・究極!ゲシュペンストキック
蹴り抜き後
「ふっ、決まったぜ!」

今気づいた
ウルトラマンゼロが声優豪華過ぎる
主人公が刹那
他にはグリリバ
ティエリア
ドモン
バルバトス
ギリアム

なんだこりゃ
つくづく俺はガンダムに縁がある
「こちらナハト、聞こえるか?」
「ナハト、俺だ。此方でもキャッチした」
「やはりガンダムを奪いに来たな」
「やはり?お前は何かを見透かしたような発言があるな」
「まあ、な(これで新たな戦いが始まる・・・やはり人は過ちを繰り返す、ま、俺は楽しいけど)」
「ガンダムを追うのか?」
「ああ、一応な」
「適度にしておけよ」
「あいよ」

コロニーの外には敵部隊が展開していた
「やろうか・・・!」
敵部隊は連合軍の新型、「ダガーL」を黒く塗った機体を使っていた

まだ連合とは決まっていないが、おそらく連合だろう
「このゲシュペンストは新型相手でも不足しないぜ!」

HG・レールガンを構え、正面のダガーLを撃ち抜く!

近くに母艦があるらしく、相当数の敵機がいる。
ザフトの新造戦艦も出撃して応戦する

奪われたガンダムは既に帰艦したらしい

ダガーLを倒すうち、レーダーに高速で接近する機体が
「ん・・・モビルアーマー?」
すぐにアラートが鳴り響く
ロックされた。

前方より四本の緑の光が走る!
「っ!」
来たのは紫色のモビルアーマー
周囲に有線式のオプション砲台を展開している
前大戦のモビルアーマー「メビウス・ゼロ」にどこか似ている

「連合にもまだスゴいのが居るんだな」
レールガンを牽制に撃つも、高機動で当たらない
しかし此方もRタイプ。
初代ゲシュペンストの意地を見せる
そうこう戦う内に、敵は撤退を開始、引き揚げていった

「あっさり。」
「ナハト、帰艦してくれ」
「ああ」

ザフトは奪われたガンダムの追撃を開始

俺は、テスラ・ライヒ研究所に帰還することに。
そもそも俺はあの日、ミネルバのパイロット達との模擬戦のために来ていた。
ガンダムと戦いたかったが、仕方ないな。

数日後、事態は急展開を見せる
なんと、前大戦の悲劇の地、「ユニウスセブン」が地球周辺の安定軌道を外れ、地球に落下しようとしていた!