足の裏はなぜ白いのか?常に隠れているから。
表に出てくるのは全てオトリという意味かな。曹操の言葉とされています。
たとえば、首相には子供がいない。
この映像というか写真は閲覧注意です。
凌遅刑
やってるのは、どう見ても公務員さんですね。中国の。
彼らの戦法は「凡事徹底」。
戦争などしなくても、敵の弱みを徹底的に探るだけで勝てるという戦法。
利用したいあらゆる対象を、この戦法で攻撃してきます。国家、団体、企業から個人まで。
特にわかりやすいのは企業の不祥事。
彼らは欲しい技術、利用したい企業があると、あら捜しを始めるのです。
たとえば、旭化成はなぜ狙われたのか?
真相は知りませんが、こないだこんな記事を見かけました。最新の監視カメラに使われている技術ですね。
non-contact bital sensing
同じように雪印はなぜ狙われたのか?そうか、学校給食に牛乳が使われているな。
JRは?なるほど、新幹線の絡みかな?
北海道警察の裏金疑惑は?マルハニチロは?マクドナルドは?と頭を使って探してみれば、必ず何かあるわけです。
汚職一覧
ですから、彼らがなぜ対象を狙ったのかを探ってみる事、勘ぐってみるのは、かなり良い危機管理になりますね。考えすぎて損をするということはない頭の使い方です。
日本という国の場合は、キリシタンのトラブルの件を利用されたわけですよね。海外の日系人が利用された。特にフィリピンやインドネシアに沢山いたようです。国外追放になったわけですから、日本人なのに日本に恨みがあったわけです。
とにかく敗戦しましたので、こうした方々が日本国内のいろいろな行政機関などに入ってきている。堂々と。おそらくですがね。
もちろん全員ではなく、一部のようです。
なので、日本人の警官だとかが、どんどん汚職などで失職していっています。
精神病院なども、あえて民間経営にしてあるのは、その関係でしょう。
民営化されたとこも、利用価値のあるとこばかりですね。電話も郵便も。鉄道も。
関東大震災の直後にも国内で大量に朝鮮人や統合失調症患者、聾唖者などが自警団により虐殺されたそう。これは日本人のすることではありません。
おそらくは日系人や、朝鮮とトラブルのあった東南アジア系の国の方々なのかな?
どこですかね?ベトナム?
とにかく、どうも明治維新のあたりで、日本人は母国のイニシアチブを奪われてしまったらしい。
長崎のキリシタンの話なども、一様に日本人のした事となっていますが、こうした写真を見てしまうと、どうやら違うなと気付けます。
ちなみに朝鮮半島にはキリスト教徒が多いようです。