24時間テレビ
っていってもほとんど見てないので、何も書きようがないですな…
欽ちゃん頑張ったみたいで、すごいですね
教習所での話
よくある話かも知れませんが、教官が寝てました。
それも路上に出てすぐです。
どこ行けばいいんだろう?と思いながらも、道なりまっすぐ…
まぁ隣からいろいろ言われるよりは良いかな。
と思い、ひたすらまっすぐ行ってやりました。
三十分ほどまっすぐ進んでましたが、そろそろ不安に…
でも寝ている人起こすのは悪いなぁ。なんて事を思い、
左折、左折、左折、右折で元来た道をまたまたまっすぐ…
教習所近くに来たときは授業時間がちょっとオーバー
ちょうど休み時間中に帰ってきたので、誰も校内を走っていません
外周を一週回って停車位置へ車を止めます。
そろそろ教官を起こしてあげようと思い、勇気をもって一言
「お客さん、着きましたよ!!」
すると教官はビクッと体を震わせ目を覚まし一言
「ん、俺寝てた?」
…
皆さんだったらなんて言って起こしてあげるでしょう?
ボクにもっと勇気と才能があれば、
何かしら面白いことが言えたはずなのに…
…悔しいです
欽ちゃん頑張ったみたいで、すごいですね
教習所での話
よくある話かも知れませんが、教官が寝てました。
それも路上に出てすぐです。
どこ行けばいいんだろう?と思いながらも、道なりまっすぐ…
まぁ隣からいろいろ言われるよりは良いかな。
と思い、ひたすらまっすぐ行ってやりました。
三十分ほどまっすぐ進んでましたが、そろそろ不安に…
でも寝ている人起こすのは悪いなぁ。なんて事を思い、
左折、左折、左折、右折で元来た道をまたまたまっすぐ…
教習所近くに来たときは授業時間がちょっとオーバー
ちょうど休み時間中に帰ってきたので、誰も校内を走っていません
外周を一週回って停車位置へ車を止めます。
そろそろ教官を起こしてあげようと思い、勇気をもって一言
「お客さん、着きましたよ!!」
すると教官はビクッと体を震わせ目を覚まし一言
「ん、俺寝てた?」
…
皆さんだったらなんて言って起こしてあげるでしょう?
ボクにもっと勇気と才能があれば、
何かしら面白いことが言えたはずなのに…
…悔しいです
いやぁ…
ようやく車の免許が取れそうです!!
以前にも教習所に通ったことがあったのですが、
教官のあまりの態度にキレてしまって、教習所追い出され…
あえなく挫折してしまいました。
で今回はアホでも取れるという合宿で再チャレンジです!!
いやぁこの時期の教習所は若い子がいっぱいですね
なんか圧倒されて帰ってきてしまいました。
まぁ今までもたいした話は書けてませんが、
教習所での話をちょっとずつ書けたらと思っています。
以前にも教習所に通ったことがあったのですが、
教官のあまりの態度にキレてしまって、教習所追い出され…
あえなく挫折してしまいました。
で今回はアホでも取れるという合宿で再チャレンジです!!
いやぁこの時期の教習所は若い子がいっぱいですね
なんか圧倒されて帰ってきてしまいました。
まぁ今までもたいした話は書けてませんが、
教習所での話をちょっとずつ書けたらと思っています。
無理です…
バイトが終わって一服しているとき、思い出したように旦那さんが言いました。
旦那「お土産あるけどいる?」
ボク「えっ何くれるんですか?いただけるものは頂きますけど」
すると旦那さんは家の奥に行きました。
そして、なにやら後ろに隠しながら、ニヤニヤしながらちかづいてきます。
旦那「これもって帰って」
…おぉぉぉぉおおお!!蛇だ!!!!
ビンの中に蛇が入ってる!!!液体の中に蛇が浮いてる!!!
もしや蛇酒ですか!!??
旦那「いやぁ、だいぶ前に作ったんだけどマムシ酒。いる?」
ボク「すごいっすね!!本物ですか?」
旦那「うん。もう飲めると思うんだけど…いる?」
ボク「いやぁ、生のマムシ酒見たの初めてです。」
旦那「だろ?珍しいだろ。で、いる?」
ボク「えっ?そういえばこのマムシ自分で捕まえたんですか?」
旦那「そうだけど…わかったよ。いらないのな?」
ボク「スイマセン、マムシ酒はちょっと…でもこれってうまいんですか?」
旦那「分かんない。だって飲んだことないもん。」
ボク「えっ?」
旦那「だってなんか気持ち悪くない?飲みたくないよ。」
おそらくこのまま捨てられてしまうであろうマムシ酒を見ながら思ったこと
やっぱり、生まれ変わっても蛇にはなりたくないものです…
旦那「お土産あるけどいる?」
ボク「えっ何くれるんですか?いただけるものは頂きますけど」
すると旦那さんは家の奥に行きました。
そして、なにやら後ろに隠しながら、ニヤニヤしながらちかづいてきます。
旦那「これもって帰って」
…おぉぉぉぉおおお!!蛇だ!!!!
ビンの中に蛇が入ってる!!!液体の中に蛇が浮いてる!!!
もしや蛇酒ですか!!??
旦那「いやぁ、だいぶ前に作ったんだけどマムシ酒。いる?」
ボク「すごいっすね!!本物ですか?」
旦那「うん。もう飲めると思うんだけど…いる?」
ボク「いやぁ、生のマムシ酒見たの初めてです。」
旦那「だろ?珍しいだろ。で、いる?」
ボク「えっ?そういえばこのマムシ自分で捕まえたんですか?」
旦那「そうだけど…わかったよ。いらないのな?」
ボク「スイマセン、マムシ酒はちょっと…でもこれってうまいんですか?」
旦那「分かんない。だって飲んだことないもん。」
ボク「えっ?」
旦那「だってなんか気持ち悪くない?飲みたくないよ。」
おそらくこのまま捨てられてしまうであろうマムシ酒を見ながら思ったこと
やっぱり、生まれ変わっても蛇にはなりたくないものです…