教育業界にもオンラインの波が押し寄せてきている。

これがどれくらいの親和性を持っているのかは謎ではあるが。

もう少し検証しなければなりません。

 

少なくとも今の体制を変えるべきか変えざるべきか。

検討の余地はあるのは事実です。

 

大胆に改革するのであればしばらくは計画を見直さなければなりません。

 

コロナ禍で海外に軸を移すべきか、

行かずに国内事業に注力すべきか。

 

間違いなく判断すべき時期に来ていること。

これは社会構造の変化であること。

それに適応していかなければならないこと。

 

縦に。

横に。

分析しなければならないことは多くありそうです。

 

今日も一日頑張ります!!!