受験シーズン真っただ中
色々なストーリーがある
上手くいくこと
上手くいかないこと
受験生にとってはとても大事な一年間だと痛感
夏にサクッとAO入試で受かる生徒もいれば、
ここにきて一つも大学が決まらずに焦る生徒もいる
それぞれのストーリー
戦っているのだから
戦いが終わったときに見える世界はどうだろうか
きっと
想像以上にキラキラしているから
人生が受験で決まったなんて聞いたことない
自分自身がそうだった
高松空港の滑走路わきで誓った未来
今は色あせていないだろうか
受験シーズンが終わったらあの公園に出かけようかな
その時に持っていた夢
今も変わらない
高校生のころから36歳まで
夢をブラさず持っている
もうかれこれ20年
今も軌道上にその夢は巡回している
もがいた先に見える世界
それは
もがかないとみれないことを肝に銘じておくように