センター試験まで残り1ヶ月ちょっと。
推薦入試で合格もちらほら出ています。
結果を残すには入試の色はありませんが。
推薦で失敗しても悲観することなかれ。
まだまだ、これから挽回できるタイミングはあります。
私立入試に多いのですが、
一般入試での合格者数が一番多い(個人的感覚)。
しかも、これはいい意味でも悪い意味でも、
合格者が想定よりも多いのが現状です(一部大学を除く)。
と、言うことは残りの1ヶ月に勝負をかけられるということです。
また、現役生はここからまだ伸びます。
浪人生は厳しいのですが、トップ国立大学を含め、まだまだ逆転可能です。
すなわち
一番怖いのは、気を抜いて諦めたりしないこと。
やめる=ゲームセット!
余裕がある人もですよ!
今まで多くの受験生を見てきましたが、
目の色が変わる人は合格します。
その環境を提供するのが我々の仕事であれば、
結果を出すのは諸君なのです。
「もう無理」
そんな弱音を吐くのは10年早い
結果を出す心構えが合格の神様を引き寄せるのです。
追い込まれないと成長しません。
人間としても。
最後の最後まで我々は頑張る受験生の味方であります。