YAMAHA FG-130
和製ビンテージ・ギターをリサイクル・ショップで先週末にゲットしました。
スペックは以下の通りとなってます。

音叉がモチーフのエンブレム。
チューニング・ペグは錆などはなく そこそこ綺麗なので磨けばもう少し光るかも。

サウンド・ホールを覗くとライトグリーンのラベルが貼付けられてます。
YAMAHA FG-130 NIPPON GAKKI CO.LTD MAIDE IN JAPAN
とラベルには記入されてます。
ホール部分の小口を見ると木目が通ってませんので、
単板ではなく合板だという事が解ります。
シリアルno.31219 の刻印から1973年12月19日製造だと思われます。
ナローポルシェと同年代ってとこが選んだ理由の一つだったりします・・笑。

ボディ全体的に、気になるような大きな傷なんかはなく、大切に扱われていた楽器のようですね。
でもステッカーを貼っていた場所が薄らと日焼け跡になってるのが少し気になるかなぁ。

今度は、挫折しないように 練習を頑張ります。
まず、は70年代の音楽から少しずつね・・・・♪
スペックは以下の通りとなってます。

音叉がモチーフのエンブレム。
チューニング・ペグは錆などはなく そこそこ綺麗なので磨けばもう少し光るかも。

サウンド・ホールを覗くとライトグリーンのラベルが貼付けられてます。
YAMAHA FG-130 NIPPON GAKKI CO.LTD MAIDE IN JAPAN
とラベルには記入されてます。
ホール部分の小口を見ると木目が通ってませんので、
単板ではなく合板だという事が解ります。
シリアルno.31219 の刻印から1973年12月19日製造だと思われます。
ナローポルシェと同年代ってとこが選んだ理由の一つだったりします・・笑。

ボディ全体的に、気になるような大きな傷なんかはなく、大切に扱われていた楽器のようですね。
でもステッカーを貼っていた場所が薄らと日焼け跡になってるのが少し気になるかなぁ。

今度は、挫折しないように 練習を頑張ります。
まず、は70年代の音楽から少しずつね・・・・♪
Cyber-shot DSC-TX10
OLYMUPUS μ1030SWなんですがやっぱり出て来ないっす。。
そのうち出てくると思っていたけれど見つからない。
で仕方ないので・・・

デジカメを買った。
仕事柄 広角系のレンズが必要だし、遊び柄 防水機能で頑丈なモノが
記録用カメラとしては不可欠条件。。
で今回選んだのが、
SONY Cyber-shot DSC-TX10

なんか、スライド式の部分が頻繁に開け閉めすると、すぐに壊れそうな気がするけれど
一応防水で頑丈との唄い文句なので・・・

タッチパネルはついつい指が触れてしまい設定が変わってしまったり。
画像に指が少し入ってしまったり・・・・
まっ慣れの問題かも知れませんね。。。
正直、店では
OLYMPUS Tough TG-810
lumix FT3
のどちらかがいいなぁとは思ったけれど・・
いちばん広角よりのレンズ(25mmでツアイス)で一番軽量で安価だったから・・笑。

写りはこんな感じです。。
水辺での画像は、今後このカメラで撮る事が多くなりそうです。
そのうち出てくると思っていたけれど見つからない。
で仕方ないので・・・

デジカメを買った。
仕事柄 広角系のレンズが必要だし、遊び柄 防水機能で頑丈なモノが
記録用カメラとしては不可欠条件。。
で今回選んだのが、
SONY Cyber-shot DSC-TX10

なんか、スライド式の部分が頻繁に開け閉めすると、すぐに壊れそうな気がするけれど
一応防水で頑丈との唄い文句なので・・・

タッチパネルはついつい指が触れてしまい設定が変わってしまったり。
画像に指が少し入ってしまったり・・・・
まっ慣れの問題かも知れませんね。。。
正直、店では
OLYMPUS Tough TG-810
lumix FT3
のどちらかがいいなぁとは思ったけれど・・
いちばん広角よりのレンズ(25mmでツアイス)で一番軽量で安価だったから・・笑。

写りはこんな感じです。。
水辺での画像は、今後このカメラで撮る事が多くなりそうです。
Nimbus Charlotte
コタツから出たくないない季節がやってきました。
手が届くところに、みかんがあるのでもう動けません・・笑。。
って事でパドルについて少し書く事にします。

上が、アクアバンド社のシークルード 4ピースカーボンパドル
荷物をコンパクトに軽くしたい時や予備パドルとして使ってます。
真ん中が、グレイアウル社のミストラル 2ピースウッドパドル
僕が一番よく使ってるパドルです。
そして一番下が、ニンバス社のシャーロット 2ピースウッドパドル
なんかレアなパドルだそうです。
3本ともカナダ製のパドルですが、今回はレアとされてるニンバスのウッドパドル
について少しだけ触れてみる事にします。

もともとはウッドパドルの会社としてスタートしたのですが
2000年頃にはウッドパドルの生産は終了してしまったようです。
ちなみにカナダ西海岸に浮かぶ先住民の島、
クィーンシャーロット島そしてモレスビー島
から名付けたと思われる2本のパドル名。。。
素敵なネーミングとは思いませんか?
この2本についてはニンバスの拘りを感じるのは僕だけでしょうか・・?

友人のパドルと並べて比較してみました。
同サイズのシャーロットです。
ブレードはアッシュ材とスプルース材の張り合わせで、
グラスファイバーでの補強です。
でも微妙に仕上げが違いますね。色とかも・・・

シャフトはアッシュ材とスプルース材の使い方が違いますね。
それはハンドメイドの味ってやつですかねぇ・・笑。。

シャーロット(左)とミストラル(右)を並べてみた。
カヌーイストの野田知佑さんが好んで愛用していただけありシャーロットの方が
手の込んだ作りとなってます。
まっ価格差からして当然と言えばそれまでですが・・・・
でもブレードのシルエットはミストラルの方が僕は好きです。

ブレード厚はミストラル(右)よりもシャーロット(左)の方が薄いのですが
パドル自体はやや重い気がします。グラスファイバー補強のかげんかなぁ・・?
漕いだ感触のバランスは悪くなく。水面にサクッと入る感触もなかなか良いです。
ニンバスは高品質なシーカヤックそしてパドルメーカーとして今でも有名ですが
おそらく今後はこのような手の込んだものは製造される事はないと思われます。
性能的には、最近のカーボンパドルなんかと比べると足下にも及ばないかも知れませんが
ファルトでのツーリングにおいては木製 のパドルを今後も使い続けると思います。
手が届くところに、みかんがあるのでもう動けません・・笑。。
って事でパドルについて少し書く事にします。

上が、アクアバンド社のシークルード 4ピースカーボンパドル
荷物をコンパクトに軽くしたい時や予備パドルとして使ってます。
真ん中が、グレイアウル社のミストラル 2ピースウッドパドル
僕が一番よく使ってるパドルです。
そして一番下が、ニンバス社のシャーロット 2ピースウッドパドル
なんかレアなパドルだそうです。
3本ともカナダ製のパドルですが、今回はレアとされてるニンバスのウッドパドル
について少しだけ触れてみる事にします。

もともとはウッドパドルの会社としてスタートしたのですが
2000年頃にはウッドパドルの生産は終了してしまったようです。
ちなみにカナダ西海岸に浮かぶ先住民の島、
クィーンシャーロット島そしてモレスビー島
から名付けたと思われる2本のパドル名。。。
素敵なネーミングとは思いませんか?
この2本についてはニンバスの拘りを感じるのは僕だけでしょうか・・?

友人のパドルと並べて比較してみました。
同サイズのシャーロットです。
ブレードはアッシュ材とスプルース材の張り合わせで、
グラスファイバーでの補強です。
でも微妙に仕上げが違いますね。色とかも・・・

シャフトはアッシュ材とスプルース材の使い方が違いますね。
それはハンドメイドの味ってやつですかねぇ・・笑。。

シャーロット(左)とミストラル(右)を並べてみた。
カヌーイストの野田知佑さんが好んで愛用していただけありシャーロットの方が
手の込んだ作りとなってます。
まっ価格差からして当然と言えばそれまでですが・・・・
でもブレードのシルエットはミストラルの方が僕は好きです。

ブレード厚はミストラル(右)よりもシャーロット(左)の方が薄いのですが
パドル自体はやや重い気がします。グラスファイバー補強のかげんかなぁ・・?
漕いだ感触のバランスは悪くなく。水面にサクッと入る感触もなかなか良いです。
ニンバスは高品質なシーカヤックそしてパドルメーカーとして今でも有名ですが
おそらく今後はこのような手の込んだものは製造される事はないと思われます。
性能的には、最近のカーボンパドルなんかと比べると足下にも及ばないかも知れませんが
ファルトでのツーリングにおいては木製 のパドルを今後も使い続けると思います。
















