教習しようと町まで

でかけたら

手帳を忘れて

愉快な龍さん

みんなが笑ってる

俺も笑ってる
(心のなかでは怒りと恥)

呪~呪呪呪呪~

今日も追試験



はい。こんばんは。

ひとつ前に紹介した美人の定義は永遠の宿題にします。



次回は同人誌のアルアルネタをつづります。
みなさんは、美人な人を知っていますか?


美人を見たことがありますか?



私は、美人には必ずあるパーツがあると思うんです。





今から教習なので、語れません。


また、深くは言及しませんが、みなさん、よく考えてみてください。
昨日、私は試験受けたんですよ。

知ってるでしょうけど…



はぁ…

また落ちたわ(--;)



しかも追加…


今までめちゃめちゃ楽しかったのにしょぼん

こんな罠が待ち構えていたとはあせる



かなりショックですあせる





教習所で遊びまくって、全然勉強しなかったからですね。
わかります。


というか、わかりました。


……………

━━━━━



俺はが今日、受け付けに行くと、

いつものようにお姉さんいた。


少し冷たい気がした。




さすがに何度も試験落ちてるからな…

僕は恥ずかしくなった。


だが、それも快感に変えてしまうM検準1級の俺。



次に、車に乗った。

教官は僕にコースを説明した。


俺は聞いたソバからコースを忘れた。

バカだから。



教官ビックリマークビックリマーク
ブレーキかけるなよむかっ


エンストするだろビックリマークビックリマーク




とは言えない。


というか、教官がブレーキをかけなかったら、俺は他の教習車と正面衝突していた。





もういやだ(ToT)