龍:俺はこの物語の主人公。よろしこ。

龍は研究所に行った。

龍:オオカリ博士!ポケモンくれよ!

オ:どのポケモンにするんじゃ?

龍:オナチュウにするよ!

オ:オナチュウはオナチュウだけに今オナ中じゃ(笑)

龍:うるせぇクソジジイ。よこせよ。

オ:最近の若者は!お前にはポケモンやらない!

龍はオオカリ博士を力一杯ぶん殴った。

龍はオナチュウをてに入れた。


龍:俺は、ベーションマスターになってやる!



続く
大学に入ると、クラス分けテストがある。
 
 
私の場合は数学、物理だ。
 
底辺クラスは避けたい。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そんなことよりマンガ描こうぜwww
 
 
 
可愛いキャラクターいっぱいおっぱい作りましょ♪
 
最近、新しいキャラを作りましてww
 
 
二発ほど…
 
え?
うん。
 
 
 
話を変えます。
 
 
教習所のお話。
 
 
 
 
以前紹介した事務のチビ金髪お姉さんについて。
 
 
 
 
ある日、同中の友達とそのお姉さんについて話してたんです。
 
 
友達「事務のお姉さんみんなかわいいよな~」
 
俺「うん。あのちっちゃいお姉さん話しやすいし」
 
友「そういやそのお姉さん、〇〇のお姉ちゃんらしいよ」
 
俺「へ~」
 
 
 
俺「マジか!同中の〇〇!うらやましい!」
 
 
 
 
 
 
 
俺はその後、妄想した。
先日、私は同人誌でうふ~んドキドキしようと考えたんです。


私は同人誌うふ~んドキドキのときは二冊持っていくんです。


一冊でハッスルできなかったとき、二冊目でハッスルする。

保険ですねwww



一冊目は化物〇の撫×駿…(ry


絵は綺麗だったので、自信はありました。

私の好きなレ〇プ物だったんです。


でも…

いけなかった…



なぜなら…


感動してしまったからガーン

それに鬱…




あ~んドキドキしようとしている自分の姿を見てさらに鬱…


二冊目いくか…


ラブ〇ラスの凛子ちゃん…





絵がwwwwwwwww


むしろ吹いたwwwwww

まぁ私も他人の画力は笑える立場じゃないんですけどねあせる



というわけで二冊読破。







無心で昇天。