まずブルンゲルは特性が金縛りのようなものです。(3割なので過度の期待はいけません!)
そしてタイプはなかなかよく耐久もあるので物理受けとして最高です。
ここで物理受けとして最近かなり多くなってきたローブシンさん…
彼はいろんな方があり、根性や鉄のこぶしなど方が読めません。
正直、根性型なら構成がマッハとドレインを確定としてあとは冷凍Pと彼元気は堅いでしょうね。
しっぺ返しを持っているかもしれないが・・・
この構成ならブルンゲル大勝利ですね。自己再生で耐えて勝ちます。
しかし怖いのは鉄のこぶし型ですね。この方には雷Pが入ってきます。
そのためブルンゲルに大ダメージを負わせる可能性があるのです。
その場合は相手に鬼火をまければおいしいので確実に”やけど”状態にしたいですね。

持ち物 オボンのみ
技構成 波乗り 鬼火 挑発 自己再生
努力値 H228 B212 C4 D44 S20
ーー技構成についてーー
ローブシンが珠もち多いのでやけどで負荷をかけます。よって鬼火です。
なので今回は熱湯ではなく波乗りを入れます。
ガバドリュに強くなるために挑発を入れます。後攻挑発はなかなか使えますよ。(個人的には先
制のほうが好きだけどね)
耐久にも打撃を与えることができます。
ーー努力値ーー
Hはオボンのみが最高の回復量になる調整
Bは212振りの鉢巻メタグロス 思念の頭突きをオボン込で2回耐え
(つまり攻撃が135の威力80等倍以下の攻撃耐える)
Sは4振りのバンギラス抜き
残りはDに振り、効率の良いふりにするため44
残り4をCに振りました
ダメージ計算が全然ないですがこれから計算予定?です
今回は単体で紹介してますが
フェーリのパーティーがノオーガブなので、倒せなくても負担がかかればOK!としています。
この子を使うにはエースが必要です!
ドラゴン系がね・・・
ではではしたっけね~☆

