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朝から活動!


朝からハンバーガー!























私の友人にですね、根っから明るいのか、ポジティブなのか、ピュアなのか、とにかくいつも笑っている人がいます。
(いつも笑っている、ってちょっと語弊があるかな?)

その彼女のこの前のブログ、とても面白いものでした。
ぜひ、読んでみて頂きたい♪

「メイク コンサルタントmichi」ともみのメイクルーム

確かに彼女に会うとよく褒めてくれる。
ダメだしも含めて色々と正直に意見を言ってもらえる。

私が苦手な事を克服しつつあるのもこの話術のおかげ。
彼女は人が凹むような否定的な言葉を絶対に言わないのです。
逆作用でこちらが奮発する力に変えてくれる言い方。
関西人のおねーさん(!?)のノリでウマーく軌道修正してくれたりする。

まぁ、彼女の本領については改めて紹介したいのですが…。


私も彼女に対しては自然と褒め言葉が出るし、意見も言う。
きっと、彼女の周りの人、そう感じている人が多いんじゃないかな??

け・ど・で・す・ね、私がそれを常に全ての人ににそうしているかというとそういうわけでもない。
むしろイッケーズでビッチーになる事も多いわけで…(汗)。



これはきっと連鎖反応。
別の友人から「人は鑑」ってよく言われた事があるけれど、この事なんだね。



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最近つくづく身にしみて感じます。


確かに褒められると人って嬉しいよね。
そこで「おせじだよ」っとか「そんなわけないやーん」って外野がチャチャ入れる事もあるけれど、それでもいいじゃーん。

気分がいいってコトが効果をなしている事。



別の友人のお話。

彼女は一言目がいつも

「元気?そのアクセサリーステキ♪」

っと普通に言ってくれるの、しかも知り合ったばかりでまだそんなに仲良くない頃から。
毎回会うたび、あいさつがわりに目についたコトを褒めてくれる。
彼女と会った後の残り香というか、心地の良さというか、それは今でもはっきりと印象に残っています。

しかも、その褒め方が
「えーっと、今日はどこ褒めようかな…」
ってのではなくて自然に褒めてくれてる。

ある日聞いてみました。

「褒め方が上手だね!しかも会ってすぐに褒めてくれるから気持ちよく過ごせるよー。なんでそんなに褒められるの??」
「えー、だって本当に素敵だもん、こうこうこうだしねー、あーだしねー」

きっとこの友人の目がそういう目なのね。
イイ事キャッチセンサーの感度が良い。
で、センサーは使えば使うほど感度は研ぎ澄まされていくの!


そうはいっても、こういう事って無理にする事でもないし、柄でもないのにするのもぎこちないよな気がするし(最近はまっている韓国版「結婚できない男」を思い出した)、素直にそう思えて素直にそうできるのが一番いいのでしょう。

私も michi さんみたいにピュアーなハートの持ち主とは程遠くハラグロチャンの要素も入っているから、課題事項にはなりそうだけれど…。


連鎖反応、チェーンリアクション♪






ペタしてね
1日で2つ見ちゃった。




一瞬、アサヒビールのキン斗雲(って私は呼んでる)と重なる風景があるんだけれど、見れるとなんか嬉しい!
(わき見運転気をつけてね)




見るとテンションあがるよね。
富士山見れたら嬉しいのとおんなじにゃ



私はやっぱりこっち派かなぁ~。

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ペタしてね




とうとうやってきました、こちらの業界にもデフレの波が。
まぁ、これは前向きなデフレね。
(これだけみると一瞬あやしげな業界の広告???って思ってしまったのは私だけ??)

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私はゴルフはたしなむけれどヘビープレイヤーでもないし、経験年も浅いし、ゴルフ業界に詳しいわけでもないのでイチ消費者として…。


そもそも、ゴルフって面白いスポーツ。

ゴルフ業界自体も投資に使われたり、ビジネスに使われたり、ファッションになったり、暗黙のルール(しかもジェントルマンズマナー)が多かったり、となかなか他のスポーツと比べても特殊性がみてとれます。

私も、そもそも始めるきっかけは接待ゴルフ。
実際、グリーンミーティングで色々情報を収集したり、ってこともしてます。
まわりの友人、特に男性も社会人になってからはじめて、仕事でしかまわらない人、面白くなって個人的にのめりこむ人、色々です。


私がゴルフ場でラウンドするのはだいたい月一度ほど、土日、平日、いろいろ。
そこでいっつも思うのがゴルフ場って女性オンリーで利用する人がなかなか少ないんだよねー。
ランチ時、レストランを見渡してみるとそんなことない?

ゴルフする若者も増えたせいか、男性グループ、明らかに最近始めました的なグループをよく見るようになりました。
恐らく、経験者もいるけれど、昔ほどゴルフマナーを重視するわけでもなく、スポーティーに楽しみたい、って感じのグループ。

けど、これの女子バージョンは絶対ないんだよねー、少なくとも私はあんまりお目にかからない??
関東の方ではいるかもね??

でもやっぱりゴルフは男性陣と一緒に回るスポーツ、ってイメージが強し!


最近女性のゴルフ人口が増えてるのは確か。
マラソンブームと同じ感覚。
「ゴルフやってまーす」ってな話題性もあるし、実際ゴルフ場に行くと気持ちいいもんね。

でも、ゴルフってラウンドしなければうまくならない!
街中レッスンしてても違うんだよー。
打ちっぱなしの平坦のグランドと、滑りやすいマットはゴルフ場にありゃしません。
ラウンドを積み重ねてゴルフの面白さはじわじわ分かってくる。

でもいくら行きたくても男性に連れてってもらわないとなーってのがネック。
(写真のプランも、稼働率ゼロよりかは無料女性+有料男性=0.5で稼働する方がまだまし、ってなところ、ゴルフ場も稼働しなければ維持費だけかかって赤字になっちゃうからね)

ゴルフ会員権保有者シニアゴルファーが高齢化していく中、利用者の押し上げが必要なゴルフ場も女性客獲得に力を入れていてます。
入会条件を緩和したり託児所を設けて子供連れをオーケーにしたり、お一人様予約をオーケーにしたり、ヨガ教室やバスツアーと組み合わせられるスクールを開設したり、ハーフプレーとエステ体験を組み合わせたり、などなど。

そ・れ・で・も

ゴルフ場まで足を運べずゴルフバッグが部屋で眠っている休眠女性ゴルファー、かなり多いんじゃないでしょうか??

初心者女性ゴルファーに寛容なゴルフ場、増えればゴルフ人口増えること間違いなし!!

最近もっぱらゴルフ場でゴルフ業界のイノベーションについて語ってます♪
一回、真剣にアンケートに答えてみようかしら??








ペタしてね

もうね、最近は自分が病気であると認識し始めました。

カラホリック病。

どうしても色を崩せない…。

さすがに最近は色を揃える事は 控えめ になったけれど…。

もう林家ぺーすけ??ぱーこ??って感じなの。
ホント病気と思って下さい…。
少々反省

基本的に合わせたい色の在庫がないのがとてもストレス。
なので、色のストックを持っておきたい…。

基本のマニュキュア。

仕事では派手目なお色は使えない業界なのでヌーディーな物を使う事が多いのですが、その分プライベートでははっちゃけてまーす。

で、気分によって色を変えたい!
びみょーな色違いも必要なの~!

って思ってたらこれだけそろいました~♪

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普段は引出しにしまっているので蓋に色をつけて上から見ても分かりやすいように。

これを見るだけでもなんかうふっ、しあわせ♪
精神的に落ち着くのです~。
はい、これカラホリックの典型的な症状。

洋服のイロチ買いなんて日常茶飯事。
同じスタイルで3~5色揃えるのが基本。

で、さらに必要なアイテムがこちら。

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「安物買っちゃダメ~」って怒られたけれど…。
でも、ひつようなの!

香港行ったら絶対揃えるカラフルストール。

だってね、お値段もリーズナブルだし、お洗濯ジャブジャブできるし、出張や移動にもってこいのアイテムなんだもーん。

しかも、これだけの色をロロピアーナなんかで揃えたらたいっへんな事になってまう~。
なので、ベーシックな色はロロちゃん、他の差し色はホンコンちゃん♪

イロチ買いってなんて幸せなんでしょー。

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とにかく、一色に絞れない、これも症状です。
あーいう服の時にはこの色もいいし、でもこのシチュエーションにはこの色を合わせたい…。

って感じで色が増えてくるのです…。

これはねー、小さい時に着ていたファミリアのお洋服も影響しているのでは??って思ってるんだけれど。
そして、10年間つづけた海外の子供服のバイヤーのお仕事。
これが、さらに助長させたのでは??

おかげで(?)日本産の色づかいは全くしずらない…。
ほとんど海外系の発色に反応を示してます。


ほんとに、病気なんです…
すみません…

私とよくショッピングするお仲間、わたしの色キチぶりよく存じてらっしゃっいます。
よく、指摘されます。






ペタしてね




前からずーっと気になっていた事。
週末、友人とご飯を食べていた時に現場に直面していたので聞いてみました。

「ねぇねぇ、日本のイタリア料理のお店ってわけわけ前提でサービスしているところ多くない??」

そーなんです。
ガッチリがっつりイタリアンレストランならそんな事はないんでしょうが、たいていの町のイタリアンってメニュー構成が、いやポーションがわけわけするのが前提のような。

普通、イタリア料理ってのは

・アンティパスト (antipasto)
・プリモ・ピアット (primo piatto) パスタやリゾットやスープ
・セコンド・ピアット (secondo piatto) メインのお肉やお魚

これを、自分が好きなように組み合わせて一人分をオーダーするのが普通。

日本もメニューの構成はこんな感じなんだけれどいざ頼もうとすると、
「こちらのお肉はお一人様だとちょっと多いかもしれません」
「前菜、パスタ、メインをお一つずつ頼まれてお二人で分けられるとちょうどよいかもしれません」
なんて言われる事が。

そーなんです、日本はわけわけの文化なんです!!

友人曰く「それはやっぱり鍋文化の所以だ」
私は「これはご飯+おかず文化の所以だ」

ってな具合で盛り上がりましたが。

本当に面白い!
日本って色々な文化を吸収するのも上手、それを自国流に変化させるのも上手。
ここにもあったわけです。

おそらく欧米ではあんまり見ないこの習慣。
日本人の場合はポーションの問題もあるからわけわけすることも多いと思うんだけれど。

アメリカなんかでシェア前提でオーダーする時にあらかじめウェイターさんに
「これはこの人とこの人で分けて食べるからね」
って教えておかないと、この客にはこのメニュー、人数分=オーダー数って感じで聞いてるから、オーダー料理が足りないと
「で、あなたは何食べるの?」
って顔されたことないですか??
逆にシェアしますからねー、って予め言っていると厨房で分けて持ってきてくれるし。

しかも
「シェアするからね~」
って言う時に
「ここのレストランサービス良くて量が多いから私たち食べられないのよ~!」
ってなぜかエキスキューズ的なセリフも入れて、なんだか言い訳している感じ??

ってなくらい海外ではシェア文化があんまりないような気がする。

どこから流派が分かれるのか自分流に分析してみました。

プレーン米を食べるか否か?
家族の人数?
円卓のあるなし?
皿の多さ?
鍋?

日本も古来は膳という食文化で個々に配膳されていた事もあると思うんだけれど…。

わけわけ食文化、他の国だと中華料理。
中華料理は大皿円卓食文化だからわけわけね。

マレーシアもそう。
インドネシアと似ている感じ?
いつも大皿メニューを頼んでみんなで分け分けして食べる。

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こちらマレーシアでよく食べるお気に入りの淡水魚の蒸料理、上には高菜のようなシャキシャキ野菜。
ムチャ美味しいのだ♪

おフランス料理はあんまりよく行かないからわかんない…。
韓国はどうだったっけ??


でも不思議、これらわけわけ文化もあるアジア圏でイタリアンを食べる場合はあんまりシェアしないかなー。
ちゃんとアンティパスト+プリモかセコンド(さすがに両方は無理)、で絶対ドルチェ♪
ってオーダーしてるや。


おもしろいねー。
食文化一つとってもお国柄。


気になるとすれば、海外でわけわけ食事の際にお皿までまわしあいっこしてるのはちょっとカッコ悪いかなー。
テーブルセッティング自体、所定の場所に所定の物を置くように決まっていて円卓テーブルみたいに真ん中が空いていないからわけわけ作法をするとテーブル上がごちゃごちゃしちゃうんだよね。

まっ、ケースバイケースで。


アンナミラーズが次々に閉店しているニュースをみて行かなきゃって気になってました。

よく食べてたのはメルティングチーズサンド。
今日は昼から仕事なんでゆっくりモーニングにしました。





パンケーキも美味しいんだけれど、やっぱりここのパンがサイコー!

昼からは栃木までドライブ~。






飲み会の前にすでに始めてます。





最近お気に入りのシガーバーでオススメの一杯。








久々に新幹線移動。
って新幹線でもギリギリ、なんとか乗車できたー。
最近、東京出張のスケジューリングなめてます…。


移動のお供。




陳舜臣 小説十八史略

LAX先輩の中でも頭の良い方から勧めていただいた一冊。

こういう書き方するとなんか変かもしれないけれど、やっぱり「この人頭良いなー」って人はいるわけで。
この場合の頭のいいは、スマートってのではなくて、本当にお勉強ができて、理論的で、かつ建設的に物事を説明、実践できたりってな事です。

当然、そんな方々が読んでる本、とっても気になりやすかお

中国史大好き!
かなりのめり込んで読んでる一冊なんだけれど、さすが中国史、集中力が必要。
家でちょい読みレベルではダメです。

なので移動時間に余裕のある出張の方が読が進みます。
ちなみに全六巻、まだまだ先は長い汗


オランジーナ人気だよね。
サントリーが買収したんだっけ?
結構まわりの男性陣にファンが多いのが意外でした。

ボトルも日本向けにかなり改良したようで…。
あのマンマルチャンもかなりかわいいんだけれどラブ









これって話題になってるベイリービーズ??

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粗すぎて??

そうだったらうれしーなー!





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