はっぱちゃん、移動中… -25ページ目
2日目の目的地、韓竈神社へ。

「韓竈神社に行きたいのー、高所恐怖症及び、極度の肥満体型は参拝不可能らしいよ」
って???、現地に着くまではまったくピンときませんでした。

とりあえず出発。

ナビに住所(島根県出雲市唐川町408)を入れますが出てきません。
でも、一番近い番地まで入れれば大丈夫でした。

日御碕、猪目洞窟方面から移動して23号線を東に向かい、垂水神社あたりで唐川に出会うので右折。

すると、この看板が出てきます(このあたり、恐らく報徳というエリアだと思う…)。



目指すとすれば、後野バス停(ナビに出るとすれば)、もしくはお茶の里唐川館をいれて、この2路を唐川館の方ではなく右折すればいい、とか?
こちらに詳しい行き方が書いてあります。
バスの時刻表と地図はこちら

ここからは道なりに進み、しばらくすると駐車場が見えてきます。
駐車場は2カ所ありました。
最近人気が出てきたので急遽作られたそう。
簡易のトイレもあったヨ。


この様な山道を約10分間歩きます。
脇には小川が流れていてシダが元気よく茂っています。



はい、鳥居が出てまいりました。
杖の貸し出しもあります、利用する事をお勧めいたしますニコ

ずーっと石段が続きます。
このような参道、今までも何度か経験したのでその中では割と難易度は低い方でした。
ただ、石段の幅はちょと狭い。
もちろん、両脇に手すりなどはついていません。
滑りやすいので靴は気をつけないといけませんねー。
(以前はビーサンで登り、裸足で降りた経験もありますが…)


10分ほど過ぎると急な石段になります。
とたんに、黒い手すりも出てきます。
ここは気をつけて登らないと!

そして、突然石段が終わってしまいます?!
えっ?どこに進めばいいの?

で、横を見るとこういう事になっていました。



ちょっと見にくいけれどこの間を通り抜けなければいけないらしい。
あぁ、極度の肥満な方って、この事を言っているのね…。
というか、それどころか、体格のいい男性とかちょっと難しいんじゃない?とすら思えてしまう…。



小柄のぐっちでこんな感じ。
しかも、足場は石がつるつると滑りやすい。

で、通り抜けると初めて社殿とご対面でございます。



御祭神は素盞嗚尊。
今回、スサノオノミコト、スサノオノミコト、って何度も聞く機会があって
「うーん、なんだったかなー?なんかひっかかるなー」
って思っていたら、帰ってから思い出しました。

家の氏神様、素盞嗚神社でしたニコ
そんな、重要な事を忘れているなんて…。
(これでも神社の家系なのに、失格だわー)



これは先程の通り抜けの上部。
ここから通過される方もいるようですが、かなり高いので通り抜けは簡単ですが登り降りはかなりの恐怖かと…。
個人的にはお勧めできませぬ…。


駐車場からは1時間強みたらよいかと(駐車場から鳥居まで約10分、鳥居から社殿が約15分)。

このあたりは鰐淵寺(がくえんじ)も近くにあり、また自然豊かな場所でこんな光景も良く見ます。



こんなおっきな石もでーんと鎮座。



歩いているともののけ姫に出てくるコダマがいたるところにふわっ、ふわっと出てきているに違いないと思っちゃいます。


かえる1


私、実は旅行が苦手で、というかどこに行っていいのか自分で分からず…。
多分、出張で色々移動する事(目的を持って移動する)に慣れ過ぎて自由に行動して興味があるところに行く、という感覚がないんだと思う。
なので、このような旅で何したい?どこ行きたい?って考えるのが苦手ぼーぜん


そのかわりに、私の周りには好奇心旺盛な、しかも私と思考がかぶっていない友人が多く、私であれば考え付かないような所を提案してくれるのでとてもありがたいのー。
ホント、なかなか味わえないディープな旅を楽しむ事ができたよん、ありがとう好


お陰でこんな美しい景色を堪能できたの~好



今回の韓竈神社は山の中にあり、かなりの運動量を伴いますが、私の経験上、同じ様に参拝するまで一苦労あるのはこちらの神社仏閣諸々。

神倉神社(熊野速玉大社の飛地境内摂社)。
三徳山 三佛寺の投入堂 (みとくざんさぶつじのなげいれどう)(鳥取県東伯郡三朝町)。
大神神社 の三輪山(おおみわ)(奈良県桜井市)
熊野古道の円座石(わろうだいし)

一番ハードは三仏寺の投入堂。
草鞋履いて登りましたべぇ~


かわいいかわいいカタツムリン。
鰐淵寺近くにてまるちゃん風



出雲二日目。
適当にプランニングをしながら、第一目的地に向かう途中に出会った第二目的地、「猪目洞窟」。



じゃーん泣
高さ30メートルほどの高さの洞窟。
私、人生初洞窟かも??



そして、こちらの洞窟は「黄泉の国への入り口」ともいわれているそう。
好きな人にはきっとたまらないスポットよね。





それだけでなく洞窟内から多くの人骨、遺物が出土した場所でもあり、国の史跡に認定されたそうです。


中はねー、本当に真っ暗。
私はこれくらいが限界。
先に進めない。
しかも、かなり低いの、しゃがんで進まないといけません。
調べてみると奥行きは30~50メートル、どちらにせよ進む勇気はありません。

こちらの国に帰ってこれなくなってもちょと困るし…。


今でも漁船の船置場として使われています。

目の前は猪目海水浴場。



出雲大社からの行き方は多分二通りあると思うんだけれど…。

1) 山編
出雲大社の裏の八雲山沿いに山越え、一つ目の分かれ道を道を右へ、二つ目のわかれ道を左へ、道なりへまっすぐ行くと猪目町エリアへ。
23号線に出るので左折、すぐが猪目洞窟です。
最短で7キロ、約20分です。

2) 海編
稲佐の浜や日御碕エリアを堪能した後に向かうコース。
稲佐の浜と日御碕を結ぶ道が29号線、途中東へ向かう道が出てきますがそれが23号線。
猪目町へはこの23号線を通ります。
ひたすらまっすぐ道なりに行くとどんつきを左折。
途中道が狭かったり右に曲がったりしますが23号線を道なりに進んでトンネルを抜けると猪目洞窟です。
日御碕からは13キロ、約30分。



猪目洞窟横のトンネル。
駐車場はありませんが、路肩に数台停められるスペースはあります。
しかし「漁業関係者以外駐車禁止」っていう立て看板が。

ナビでは多分出てこないと思うので猪目海水浴場で入れるといいと思います。


ちなみにしばらく23号線を東へ進むと対岸に風力発電が見えてきます。
こちらは十六島鼻(うっぷるいばな)の新出雲風力発電の設備。
なかなかのビューです。





一仕事終わったので一杯~にゃ
もう真夜中なんだけれどねー、いっかー。

出雲で買ってきたお酒をさっそく頂きます。



古川酒造さんの「八千矛」。
出雲大社の御神酒です。
真夜中ですが、せっかくなので神棚と父の祖霊舎にもお供え。




んっっ、むちゃ飲みやすくて美味しいぞぺこ


金曜日に友だちからテレフォーノ。
「旅行いかない~?明日からでもいいよ~!」

嫌いじゃないのよね、そういうドタアポぺこ

行き先は出雲キラキラ

4年ぶりくらいかなー、しかも一度目はちょこっと出雲大社に参拝してすぐに移動しちゃったし。



滞在中、2度も参拝に訪れてしまいました。


平成の大遷宮のまっただ中。
それまでは御仮殿にて御参拝。
来年の平成25年5月には本殿遷座祭で「御本殿に大國主大神様にお還りいただきますおまつりをお仕えいたします」(出雲大社HP引用)、とのこと。

来月には神在祭が執り行われるそうです。
神無月(旧暦の10月で新暦の11月)の反対、出雲地方に全国の神様が集まり一年の事を話し合うそうです。


出雲大社の場合はこの稲佐の浜で神々をお迎えして出雲大社へご神幸されるそう。
この神迎神事は夜の間に行われて、神様は白い絹垣で囲まれて出雲大社へ「神迎の道」を御移動、その後を参拝者がぞろぞろとついていくとのこと。

出雲大社に無事到着された神様たちはこちらの十九社(じゅうくしゃ)に鎮まられます。



こちらは東十九社。
簡単に言うと八百萬神の神在月の間のお宿、ってとこです。
真向かいには同じ様に西十九社があります。
神様たちは東・西十九社にお召しになり
「あーでもない、こーでもない」
「今年はあの男とあの女をひっつけよう!」
とか縁結びや来年の収穫など諸事をご相談されているんだって。

私の頭の中では、この社の中に「千と千尋の神隠し」で出てくる神様たちが鎮座している姿しか想像できませんでしたぼー

この期間、神様たちが相談事がしやすいように地元の方々は音楽を奏でたり、家を建てたりする事は慎んで、なるべく音をたてないように静かに過ごすそう。

聞いてみると「昔はテレビなんかもつけずに過ごしていたけれど、最近は変わってきたしなー」という人もいれば「今でも静かに過ごしますよー」って人も。


ともあれ、この神迎祭、神在祭、を見学される方は普段と違う特別な神事なのでなるべく音を立てずに(携帯のシャッター音にも注意!)見学する必要がありそうです。

ちなみに神様たちは出雲大社での神在祭が終わると、松江の佐太神社、斐川町の万九千神社での神在祭が終え、それからそれぞれの国へ還られるそうです。

これだけ、詳しくなったのも古代出雲歴史博物館でちょとお勉強したから。
結構楽しかったです、というか参拝の前にぜひ訪れる事をお勧めします。




めずらしく、夕方には人が少なく御仮殿とツーショットぺこ
きっと、めったにないチャンス!




二日間、たっぷり出雲を堪能させて頂きました。
有難うございました!


神楽殿では結婚式のまっただ中。



とても厳かでステキ!



東神苑では伝統芸能フェスティバルのまっただなか。



参拝が終わったら腹ごしらえ。
旅では地の美味い物を頂く、これ鉄則ね。

出雲名物の割子(わりご)そば。



こちらの「そば庄 たまき」の蕎麦が香ばしくてコシもあっておすすめ。



出雲大社目の前のご縁横丁にあります。
他にも出雲空港の近くにもお店があるらしく、そちらの蕎麦の方がもっと美味しいって!


そしておぜんざいじゅる・・



もともと「神在(おじんざい)」がずーずー出雲方便で訛っておぜんざいになったそう。


こちらのご縁横丁、食べ物はどれも美味しい!
むしろ、他のお食事処よりこちらをお勧めしたい!


この大海原をわたって神様たちがやってくるのね~。
とても不思議!



色々と満喫できた出雲大社。
でも、旅はそれだけでは終わりませんでした。


続編へ続く~かお




夜の蒜山SA。





まっくらくら~
誰もいない~

夜の米子道は車がなくて両脇山でまっくら、怖いよー!




Android携帯からの投稿
で、当然0530起床。
貸し切り露天風呂に直行!






朝のひんやりとした空気と湯の川温泉のコラボ、なんとも言えずたまりませーん!

湯の川温泉は三大美人の湯だって!


風呂上がり、コーヒータイムならぬ白湯タイム。





Android携帯からの投稿
ふ、ふ、ふーかお

待ってるよーかお






Android携帯からの投稿
最近相変わらずクラウドライフ。
ライフロガーとしてはどちらも便利なアプリをご紹介。


本は必ず本屋さんに行って、手にとってからページをめくって数ページ読んで購入するかどうか決めます。
でも、その場では買わないんだよなー。
色々ポイントの関係もあって必ず楽天で買ってます。

で、どの本を買うか、もしくはどの本を本屋さんでチェックするかはこちらのアプリを使ってマネージメント。

ブクレコ



様々なSNSアカウントでログインできます。
他の方のレビューを参考にするのも面白い。

自分が読んだ本を登録したり、レビューを書いたり。
私が一番活用している機能は「読みたい」ボタン。
気になる本があれば「読みたい」をポチっとするだけ。

マイアカウントの読みたいコーナーには自分が気になる本が登録されているので本屋さんで調べる時に便利。
購入したら「マイ本棚」に移動するだけ。
人に本を勧めるときにもすぐわかるので便利です。

今日も友人が面白そうな本を読んでいるので「ちょっと貸して~」と検索して「読みたい」にポチっ。
後に本屋さんに行って自分でもう一度手にとって確認してから買うと決めたら楽天でポチっ、ってちょと遠回りねべぇ~

個人的には洋書にも対応してほしいなーと思ってますが。
雑誌も登録できるし、バーコード検索も簡単。

かなり活用できるアプリです。


エルモ

そして記事や単語やウェブページや、気になるものを保管するのは「Google+」。


フェイスブックのいいねボタンやツイッターでシェアするのもありだけれど、そうすると他の人も見る事になるし(しかも他人は自分の興味にそれ程興味はない)。

ログにはエバーノートも使いますが、エバーノートはもっと旅行、美容、ファッション、グルメなどといったどちらかというと雑誌をスクラップする感じの利用方法。



(Evernote もかなり活用しているけれどそれはまた別の機会に)

Google+は気になる新聞記事やウィキペディアで調べた単語など、主にビジネス使用で留めておきたい事柄をポチっとする。
こちらはプライベート仕様にして友人などとは繋がらないように設定しているので気兼ねなく使えます。

ちなみに最近ポチっとしたワードは…

デファクトスタンダード
セレンディピティ
気になったテレビ番組
他にも気になる人のインタビューなど。

ムチャ便利よねー、時間がある時にどこからでも読み返せる。

エルモ

他にも最近活用しているアプリは foursquare
チェックインアプリです。


もともとログ好きで自分の行動を簡単に記録できるものとして使い始めました。
フェイスブックのチェックインとフォースクエアのチェックインを会わせて時系列で自分の移動記録が世界地図上で可視化できる Weeplaces(これがけっこう面白い)なんかも利用可能。



あー、今年も色々と移動したなーって感じで見てます。
他にも、スケジュール帳を持たないので一目でどこに行ったか分かるのも便利。

フェイスブックでいちいちチェックインするのもめんどくさいので仕事関係のチェックインは最近はもっぱらこちらを利用。

先週、国内突っ切った時もいたるところでチェックイン。
行ったことがないところのチェックインもなんか気分的に面白い。



で、トータルで1111km運転したようです。
そりゃ疲れるわ…。

ちなみに今回レンタルしたアクア、これだけ走ってもガソリン代は8000円くらい。
安いねー。
プリウスに比べるとやっぱり馬力はないし、車内はちょっと狭いけれど。
なにしろプリウスが人気すぎてなかなかレンタルできないのが困ったチャン。










先日のマレーシア出張、バンコク経由で行ってきました。

で、バンコクに着くのが朝の5時、トランジット4時間。
ラウンジでシャワー浴びてゆっくりしようかなー、って思ってました。
(ちなみにバンコクのラウンジ、ゴルフのパターやピッチングの練習ができたりするにこ

でもなー、って思ってフェイスブック上でバンコクに住むTちゃんに
「今度バンコク早朝につくの~」
なんて言ってたら
「会おうよ!」

ってことに。
で、でも5時到着だよ!
しかも、彼女は前日までハノイ出張。

悪いなーと思いながらもバンコクでお仕事がんばっているお話なんかも聞きたいしなー、と思って超・早朝朝活決行!

私はとりあえず入国審査を受けて、次の便の為に早めにチェックイン。
空港税を払わなければいけないので、タイ航空のカウンターで支払いをしようと思っていると「キャッシュオンリー」って!
そこへTちゃんからテレフォ~ノ。

はっぱ 「Tちゃーん、お金貸して~!!!!!」

お友達といえども、会うのは2度目なのに、こんな厚かましい再会のシーン。

でも、すぐに駆け付けてくれて、タイバーツ貸して、というか払ってくれて(返さなくていいよ、って、優しいTちゃん苦笑

ありがとねー好好好

聞くと、前日にハノイから帰国後、朝は4時半に起きて待機してくれてたんだって。
お仕事の話も色々聞けたよー。
さすが日系企業を良く知っている!
私の仕事関係って大手以外はなかなか知っている人少ないんだけれど「知ってるよー」だって。
女性で仕事の話をできる人もなかなかいないので私も大変刺激になりました!


大ー好きなトムカーカイ!



本場のお味は美味しゅうございます。
超・しあわせ~キャハハ

マンゴージュースも濃厚でヤミ~にへ




次はゴルフバック持ってとまりで寄ろうかお





マレーシア出張の楽しみは食事。

いや、仕事も大切だよ。
でも、私の頭の中は「いやー、今回は何が食べれるのかな~」でいっぱい。
イタリア出張よりも楽しみなのです。

行ったレストランは「Unique Seafood」。


4年前に初めてマレーシア出張した時に連れて行ってもらったレストランの支店です。
打ち合わせが終わって早めの食事。
飛行j機の時間の関係で開店時間前に店を開けてもらいました!

このレストラン、むっちゃ美味しいんだ!
密かにガッツポーズぺこ

初めてきた人がびっくりするのはこの水槽!


このお店はモールの中にあるしオープンして間もないのでちょっときれいめ。
本店の方の23、PJはもっと大きいし、ローカルの人でにぎわっていてより楽しい!



こんな感じでオーダーするの。
この魚と、このオイスターと、って感じ。
で、料理方法もこれは蒸してね、これはチーズ載せて焼いてね、これはお刺身でわさび付けてねって感じ。

いつもお任せで、私は美味しい料理が運ばれるのを待っているだけ!

オーダーを受けたらこんな感じで水槽から魚を捕獲。




マレーシアで必ず食べる魚はガルーパ。



このコですにゃ
淡水魚で蒸し料理にして食べると本当に美味しい!
前回は違うレストランで蒸した上にしょうゆ味の高菜みたいなのがのっていたバージョンを頂きました。
それも美味しかった。



醤油味でもないんだけれど、とてもあっさりしたスープ。
ショウガをのっけて頂きます。
身が柔らかいので本当に美味しいの~。

後はね、エビも美味しい!



衣がね~、程良い塩味で嬉しいw
フィンガーボールあるんだけれどついつい指をなめてしまう…。

その他、オイスターやヌードルや野菜炒めなど。
接待でなかったらもっとガッついていたかもうう

そして、最後にやってきたのは…。

ふかひれスープキラキラ☆上げ上げキラキラ☆上げ上げキラキラ☆上げ上げ

マレーシアはふかひれはリーズナブル。
濃厚スープ!
黒酢を入れて頂きます。

実はこのあたりで時間ギリギリ。
もう出ないと飛行機に間に合わないよ!とせっつかれながらも、「このスープだけは食べさせて~」といそいで平らげました。
ほーんと美味しかった!

マンゴーもいそいで平らげて空港へダッシュ汗

まったく、空港ではやたら待っているか、走り回っているかのどちらかだわ。



ちなみにこちらで一番お高いお魚。


700リンギット。
だいたい17000円。
日本にはないんだって。

他にも8000円/kgのカニもあったヨ。
とにかくでっかいの!




あぁ、早くマレーシア出張ないかな~。