こんばんは。


この本では、SKEの歴史が時系列に書かれているのですが



当然最初はその1期生のオーディションから始まるのです。




【オーディション】



AKBの名古屋版という形で募集の始まったオーディション。




当然私はまだファンではありませんので




後追いで動画で見ました。




その時の印象は、




かなかなめっちゃギャルだな!!

珠理奈これは小学生か?

ともにゃん印象違うなーこんな元気で勝気なこだったんだー




そうです。今は卒業してしまったともにゃんもテレビのインタビューに



こたえていたんですね。



かなかなはのちにハピホリで、おばあちゃんに言われて



おへそに梅干をはってオーディションに臨んでいたことを



明かしてますね



自分でもちょーギャルだったと言ってましたが



中身はやっぱり家族大好きなかなかななんですね。



そうやってみると表情も面白いですよね。




【レッスン】



レッスンは公開されている映像のとおり厳しいものだったみたいですね。




映像をみてわかると思うんですがアンナ先生がおそろしい。




中学生や高校生に求めるレベルなのかと思ってしまう厳しさ。




みんな戸惑い、泣きながらついていくしかないといった感じでした。




初めから立つステージも与えられ、応援してくれるファンも



いるこの子たちが今後、あれだけつらい思いをしたんだからと



頑張れる土台を作れる厳しい状況がレッスンしかなかった。




とアンナ先生が語っていますが、




つらい経験ってのちに強くなるためには必要ですもんね。




つらいけど1期生のみんなにはその成果がやっぱり見える。




みんな強いですもんね。




玲奈や珠理奈、みずきなんかはわかりやすいですが



しーたん、あきすんあたりにその強さ、や熱さが垣間見えた時が



すごく好きです。



うわって、なんかうれしい気持ちになります。



期ごとに見ていくのも楽しいですよね。




みなさんは何期が好きですか?