ブログはきままに書くのが一番です。
ふと思い立ったので自分自身が過去転職活動の中で受けた面接の中で、印象が悪かった企業の思い出を綴りたいと思います。具体的な企業名は書きません、内容は個人の主観で書いてるので批判云々はご遠慮ください。
1.とある紹介会社さんからご紹介されて受けた企業、求人サイト見るとたまにみかけるぐらいかな。社風はイケイケなベンチャー気質たっぷりでした、別にそこがわるいとかではないです。起業したてぐらいの企業は、自社のサービスをもっと認知してもらおうとするには勢いというかイケイケな感じは必要だと思ってます。また面接の際も「うちはすごいんだ!!」的な事をお話してもらいましたが、なんか聞いてるとすごい冷静になってる自分がいて自社の称賛はいいんだけど、会社の売りってそこだけなのか?と。どちらかというと自社サービスより自社の社内の事が大半で、何をアピールしてるんだろうって思った。もうちょっとバランス良く会社の事説明してほしかったのがあって、自分の中ではどこか冷めて見てしまいました。
問題はそこじゃないんです、面談前に書いたアンケート的な面談表。明らかに自社サービスに必要な情報を質問の意図とするものがありました、また利用意図についても了承してほしい旨の記載をあったのを覚えてます。
何がいいたいかというと、この面談って単なる自社サービスを良きものとする為の面談なんだと思ったのです。この会社のやりたい意図はわかりますが、面談の機会をつかうのは自動プログラム並に情報がたまりますからね。それによってサービス向上となるなら、この面談は何のために行っているんだろうという疑問にいきつき面談前に企業に対しての熱が冷めてしまいました。面談の場ってもっと真剣な場だと思うんですよね、お互いの事確認してじっくり見極める場だと思うんです。そんな真剣な場にそのような場として使われたことに、なんか残念な気持ちになったのが冷めた理由なのかもしれません。
会社ってそんなものなのかなとはわかってますが、見解の相違の影響もあってかその面談で断りの連絡をもらっちゃいました(笑)
2.この企業は自分で求人サイトを通してみつけました、なんだかんだで面接までたどり着くのに1ヶ月。WEBでの書類選考後に再度書類を送付して選考?するまでに2週間ぐらい経って、それから連絡がありやっと面接に至りました(たまにそんな企業ありますが、WEBの書類選考と紙での書類選考を2回して意味あるのかななんて思ってます。意味があってやるんでしょうが、私からすれば紙の履歴書等送付する際は顔写真を送りますよね。容姿をみて判断しようとしてるのかななんて、勝手に想像しちゃってます(笑))。
そんなこんなで苦労してたどり着いた面接、そしたら過去面接史上最悪の面接となりました。いや~面接中目線が合わず、携帯をいじりまくる。そしてやる気の無さ全面に押し出したその態度、できるなら実名等々挙げたいくらいです。名前も名乗られずにと、今思い出すだけでもムカムカしてきます。
人生の貴重な時間を使って、企業に対して面接に臨んでいるのにこのような態度は失礼にしか思えないんですよね。個人の主観なので僕の態度が悪かったんじゃないかという印象もあるかもしれませんが、態度が悪かったらやっていいのかという問題でもないと思います。ましてや企業として顔となる存在です。大人なんですから羊の皮をかぶるとか、猫の皮を被るとかできるんじゃないかなと。
と今日はここまでにします、他にも思い出深い企業もあるのでそれは今後に。
ふと思い立ったので自分自身が過去転職活動の中で受けた面接の中で、印象が悪かった企業の思い出を綴りたいと思います。具体的な企業名は書きません、内容は個人の主観で書いてるので批判云々はご遠慮ください。
1.とある紹介会社さんからご紹介されて受けた企業、求人サイト見るとたまにみかけるぐらいかな。社風はイケイケなベンチャー気質たっぷりでした、別にそこがわるいとかではないです。起業したてぐらいの企業は、自社のサービスをもっと認知してもらおうとするには勢いというかイケイケな感じは必要だと思ってます。また面接の際も「うちはすごいんだ!!」的な事をお話してもらいましたが、なんか聞いてるとすごい冷静になってる自分がいて自社の称賛はいいんだけど、会社の売りってそこだけなのか?と。どちらかというと自社サービスより自社の社内の事が大半で、何をアピールしてるんだろうって思った。もうちょっとバランス良く会社の事説明してほしかったのがあって、自分の中ではどこか冷めて見てしまいました。
問題はそこじゃないんです、面談前に書いたアンケート的な面談表。明らかに自社サービスに必要な情報を質問の意図とするものがありました、また利用意図についても了承してほしい旨の記載をあったのを覚えてます。
何がいいたいかというと、この面談って単なる自社サービスを良きものとする為の面談なんだと思ったのです。この会社のやりたい意図はわかりますが、面談の機会をつかうのは自動プログラム並に情報がたまりますからね。それによってサービス向上となるなら、この面談は何のために行っているんだろうという疑問にいきつき面談前に企業に対しての熱が冷めてしまいました。面談の場ってもっと真剣な場だと思うんですよね、お互いの事確認してじっくり見極める場だと思うんです。そんな真剣な場にそのような場として使われたことに、なんか残念な気持ちになったのが冷めた理由なのかもしれません。
会社ってそんなものなのかなとはわかってますが、見解の相違の影響もあってかその面談で断りの連絡をもらっちゃいました(笑)
2.この企業は自分で求人サイトを通してみつけました、なんだかんだで面接までたどり着くのに1ヶ月。WEBでの書類選考後に再度書類を送付して選考?するまでに2週間ぐらい経って、それから連絡がありやっと面接に至りました(たまにそんな企業ありますが、WEBの書類選考と紙での書類選考を2回して意味あるのかななんて思ってます。意味があってやるんでしょうが、私からすれば紙の履歴書等送付する際は顔写真を送りますよね。容姿をみて判断しようとしてるのかななんて、勝手に想像しちゃってます(笑))。
そんなこんなで苦労してたどり着いた面接、そしたら過去面接史上最悪の面接となりました。いや~面接中目線が合わず、携帯をいじりまくる。そしてやる気の無さ全面に押し出したその態度、できるなら実名等々挙げたいくらいです。名前も名乗られずにと、今思い出すだけでもムカムカしてきます。
人生の貴重な時間を使って、企業に対して面接に臨んでいるのにこのような態度は失礼にしか思えないんですよね。個人の主観なので僕の態度が悪かったんじゃないかという印象もあるかもしれませんが、態度が悪かったらやっていいのかという問題でもないと思います。ましてや企業として顔となる存在です。大人なんですから羊の皮をかぶるとか、猫の皮を被るとかできるんじゃないかなと。
と今日はここまでにします、他にも思い出深い企業もあるのでそれは今後に。