嵯峨菊展 | 中国文化マスターへの道

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我去京都看大觉寺的嵯峨菊花展了。嵯峨菊是在日本平安时代嵯峨天皇改变独特的野菊开发的品种。


京都の大覚寺へ嵯峨菊を見に行きました。嵯峨菊は平安時代、嵯峨天皇が野菊を改良して作り上げた品種群です。



嵯峨菊展会场的风景/嵯峨菊展の会場風景
中国文化マスターへの道 嵯峨菊展的会场/嵯峨菊展の会場

中国文化マスターへの道从展示场前面的风景/展示場前面からの様子

中国文化マスターへの道 展示场内面/展示場内


嵯峨菊品种/嵯峨菊の品種

中国文化マスターの道小仓锦/小倉錦

中国文化マスターへの道 藤娘/藤娘

中国文化マスターへの道 御所月/御所の月

中国文化マスターへの道 御所秋/御所の秋



作为嵯峨菊的正式作法,一树上让花开3个地方。在头部3朵、中部5朵、下面7朵都开。

另外,嵯峨菊的茎叶表示四季。如果能表现春夏秋冬地栽培茎的话,那做到得最好。


嵯峨菊の正式な仕立ては3箇所に花をつかせます。一番上が3輪、中ほどに5輪、下に7輪のいわゆる7・5・3仕立てです。

また、茎そのものは季節を表しており、上から春・夏・秋・冬の雰囲気を表現できれば最良な作りです。


中国文化マスターへの道 春天/春
中国文化マスターへの道 夏天/夏

中国文化マスターへの道
中国文化マスターへの道 秋天/秋
中国文化マスターへの道 冬/冬