最近日本很冷。以前这么冷的时候日本人有做篝火的习惯。篝火时一般把红薯扔进火中,一边取暖,一边做烤红薯。
红薯是从菲律宾转到日本的。但是不是直接转到。最初明代1594年陈振龙从吕宋岛带红薯到福建省,成功的在福建栽培了红薯。然后1605年琉球的野国总管从福建带红薯回而在琉球栽培。最后1611年驻琉球的日本萨摩藩士带红薯回国。从此以后,红薯种植遍布日本全国,烤红薯的习惯也产生了。
ここのところ日本はとても寒くなりました。以前は、このように寒いとき、日本人は焚き火をするのが普通でした。焚き火をするときは、普通サツマイモを火の中に投げ込み、暖を取りながら、焼き芋をします。
サツマイモはフィリピンから日本へ伝わりました。でも、直接ではなく、まず1594年、明代に陳振龍が福建省へ持ち帰り、その地で栽培に成功します。その後、1605年にまだ日本ではなかった琉球の野国総管が福建省から琉球へ持ち込んで栽培をし、さらに1611年、琉球に駐留していた薩摩の藩士が帰国する際、日本へ運び込みました。それから先、サツマイモの栽培は日本全国に広まり、焼き芋は習慣となっていきました。