今度は自分が踊ります。


久しぶりすぎて、


どうなるのか、想像もつきません。


新しい振りのソレアは


初めてお客様の前で踊るし。。。



友人の胸を借りて、


臆することなく


行くしかないですな~。。。


腹くくりますっ。


みんなが楽しい時間を


過ごせますように。



さっき、


UVERのセットリストを見ましたが、


すごい曲数。。。


久しくフラメンコ以外のライブには


行っていないから、


ずっと立ちっぱなしで


観てるのは大変だろうな~(笑)


と、思ってしまうのは


間違いなく年のせいですが、


でも、観に行きたいな。


因みに私は2曲。



ふむむ。


UVER聴いて、観て、パワーもらお。
トラボルタです、

ジョナサン・リース・マイヤーズです!


映画館で予告を見て、

あまりの顔立ちの違いに、

ある種の感動さえ覚えて、

「トリック」と迷って

こっちにしました。


結論→満足!!!


内容は、3行で説明できます。

しかし、楽しかったな、飽きなかったな。


懐かしい映画を思い出させてもらえたし、

なんか、トラボルタの魅力満載。


もちろん、

相変わらずキレイな顔立ちの

ジョナサン・リース・マイヤーズも

魅力がたらたら流れておりました。


笑い方が卑屈っぽい、

というか、

いつも皮肉を言ってそうなかんじ

というか、

顔がキレイなだけじゃなくなって

なんだか安心しました。


アクション映画って、

中途半端じゃないのが好き。


久しぶりに

ぽんぽん人を殺していたので、

好感が持てました。


細かいことを

気にしないテンションで

幸福倍増。


新鮮味のない話で

楽しめちゃって、

なんか得した気分。
もちろん、京極の新刊のタイトルです。

友人に「既読か?」と

きかれて、

慌てて購入、先程読破。


とてもすっきりとした構成で、

楽しめました。

かなりイヤな気分にもなりましたが。


今年に入ってからの

一番は、伊藤計劃の「虐殺器官」

なのですが、

でも、やはり、京極、面白い。。。