本文の前に!
ここで皆様に情報提供をお願い致します!
かつて某大学で教鞭をとられた
青木文男先生の行方というか
現在どこにいらっしゃるかご存知ですか?
既に某大学は去ってらっしゃるようですが、
スキーの撮影がお好きで、
大宮の近くの元武蔵野銀行の頭取の家の隣に住んでらした?方
ご存じの方は
いらっしゃりませんか?
もしご存じの方がいらっしゃったら
お手数ですがご一報お願い致します!
(本文とは関係ない内容で探しております!)
それでは本文になります!
最近もこんなことが発覚したばかりで
学校法人としては1大学だけ突出して不祥事を出し続けている○○○○大学・・。
最近もモデルガンの銃口突きつけ学生を脅した大学ががありましたが・・・。
その前も、某教授が2000万円の着服をしたのを
何故か大学教授会一丸となって守ってしまい、
文部科学省に第三者委員会を送られて調査され調査結果を出されてしまい
T警察にお仲間を刑事告訴せざるを得なくなってやっとした汚れた大学もありましたが、
この大学もヤバヤバなことを裏でやっています!
その大学が何を隠していたか
まずは単位不正です!
前提1
○○○○大では、過去に教授会などが途中で先生に単位認定の事で
文句をつけ途中介入してトラブルになったので?
(あくまでも学生感でそういう噂です!)
(ここから学則の話です!)
学則でたとえ学長でも単位認定で先生に途中介入し
単位の認定基準や単位認定に口を挟むのを禁じており、
それに違反したものは学長でも即時解雇になります!
またそれに関与したものも即時解雇になります!(※1 今の基準は改定されているかも?)
(※2 私の在籍以降も長い間そういう学則だと毎年ガイダンスで1年生に説明しています!)
(※3 単位認定に問題があればその前年度最後までに先生に指導すれば何の問題もなし!)
更に単位認定基準はそれぞれその学生の入学年度の認定基準が適用されます。
それはたたえ退学になっても有効で間違いがあった場合即座に訂正されなければならない。
そして単位認定は、その先生の判断に一任される。
そういう学則がセットであります!
(少なくとも私の入学時からしばらくはそういう基準です!)
そういう前提条件を踏まえてご一読下さい!
単位不正手口
①新入時のガイダンスで教授会からの重要な注意!必ず心して聞くようにと言って
あなた達の年代から単位評価を厳しくします!容赦なく留年させます。
だけどシバラスや仮授業で厳しくないと説明した科目は、
そのまま厳しくなく簡単に単位が取れるので、自信が無い人は積極的にそういう単
位を取ってください。そのまま認めます!
と学生を脅して、そういう単位を簡単に取れる教科に学生を大量に誘導します。
その際、大学の学則で単位の認定はその単位を担当する先生に一任されていて
教授会、学長などが途中で文句をつけて介入する事は学則違反になるので、
途中から厳しくすることは学則違反になるのでできません。
もしやれば教授会の皆さんが全員辞めなければいけませんので。
その時は教授会全員が辞めます。
とはいっても皆さん辞めたくないので絶対にやらないですが。
ですから安心してそういう教科を受けて下さい。(嘘だったのです!)
そう何度も何度も繰り返し説明しました。
②そういう事を入学時ガイダンスで再三再四言っておいて、
後期に前期の成績調査という名目で先生にABCD 各評価状況を提出させます。
他の評価は分かりませんが、C 評価に関してはその評価を取った学生の名前も提出させます。
後日、その中で簡単に単位を取れる教科の先生全員を呼び出し、
(受けていて不正介入があったのは1991年度 ○通 心理学一般教養科目です!)
当時の学務局長のSK(最初に発覚した入試ミスでも
採点訂正せずに合格者を不合格にした人)が
「簡単に単位を与えすぎている。故に単位C 評価のものをD にしろ。」と言いました。
もちろん学則違反ですから呼ばれた先生はすべて口止めされました。
当然その集められた先生方はその行為自体が学則違反の介入になるので、
多くの拒否する者がいます。
そういう者に対しては次のように言ったそうです。
「いう事を聞かないならばこの世界にいられないようにしてやる。」
(最初から学則違反と認識しているので脅迫で言うことを聞かせるしか無いのです!)
その時に集められた人数はものすごく沢山でそこに入りきれないほどかと思うぐらい。
(その説明を聞いた学生が100 人くらい?と聞いたら)
先生は100よりも少なく50よりも多いくらいかな?と答えました。
そして脅しを拒否した先生が次回にも呼ばれ脅された時に集まったのが30 人ぐらい。
さらにその次まで拒否したのが10 人。
最後まで抵抗したのは私を含めてわずか3人です・・。
(3人とも学生に単位認定基準を先に再三説明しているのでそういう事を出来なかった)
結局どの先生もこの世界にいたい訳ですので従わざるを得ません・・。
結局後期の授業中のテストが始まる前に
前期の成績C(ABCまで合格、Dは不合格)の者を成績と個人名を結びつけて脅されて
落とすように監視しているので、口先だけ従って単位をあげることも出来ませんと!
(ここが重要です!つまり強引に脅して単位を落とさせようとしたので前期の成績だけで
1991年度の簡単に単位を出すはずの教科、
本来成績Cの者は前期だけの成績で落とされている訳です!)
しかも前期Cでも後期頑張ってBやAをを取ったものも落とされている訳です!
さらにガイダンスで脅されて留年は嫌ですのでみんな楽勝科目に集中して集まっていて
楽勝科目だからC評価で良いやっていう人が大半ですので
その大半がCを狙って取りに行ってる訳です!
当然翌年度はじめに成績出て大騒ぎです!
「○○大は合格の単位出していないぞ!絶対におかしい!」
って当然です!
これが○○○○大学が「強引に大量に留年させている」
という後の噂の原点になるのです!
私が入学したのが1991年度でその前年に明治大での大量留年(明治大学には問題なかった)
が報道され話題になった翌年で、
○○○○大学は「あの明治大より厳しくする!」と大量留年宣言をそれからして、
毎年通常の年の留年者の約3倍の留年者を出していた大量留年時代が
2005年まで続きます!(※大量に裏口卒業者がいるので実際はもっと!)
その初年度からもう単位不正が行われ
成績が出た翌年度から
「おかしい!おかしい!取れている単位が取れてないぞ!」
とそこかしこで話している人が学内にいて
「○○○○大学はちゃんと単位出していないぞ!」と大きな噂になり
それから毎年そういう噂があり
ついに2005年(年度があるので1年位ずれがあるかもしれません!)に
「○○○○大学は大量に強引に留年者を出している」
そういう噂を聞きつけた大量の父兄、父兄会が大学に押し寄せて
抗議をし大きなトラブルになったので
大量留年宣言をし「絶対に一人も助けるな(表では)」と
その年まで教授会で出して徹底させていた指示を翻し
1科目(4単位まで)だけ落としている学生なら(レポートなどで)救済する
救済単位制度というのを創出して一応の解決を見ました!
※1 この後に○○大Fという者が出てくる動画我を出しますがそこで嘘をついているので
この事を覚えておいて下さい!(裏口卒業と絡んでいます!)
※2 この翌年度の学生なら誰でも知っている事実でご確認いただけます!
また2007年に救済単位すらもできるだけ適応したくないので
ちゃんと告知せず地方から来ている学生に罠を仕掛けています。
※3 2000年の入試ミスでも教授会と当時の学長が採点を訂正せず
一旦合格になるべき学生を不合格として処理していて内外タイムスにスクープされた。
これがどういう事を示すかというと
一言で言うと1991年度に行われた単位不正は確定(後にご説明致します!)ですが、
それ以降も大量留年に絡んで噂がありそれが父兄にも伝わり2005年に爆発したんですね!
それに※1の裏口卒業が絡んでいるかも知れまないという疑念が生じる訳です!
もし2005年まで単位不正をやっていたら(やっているかどうかはわからない)
一体どのくらいの学生が被害者なのか想像できません!
皆さんに文部科学省に沢山通報していただいて
1991年度入学生から途中退学者を含め全数調査をしなくてはなりませんよね!
それに○○大に生徒を送り出した高校も当然全数調査しなければならないと思います!
それが終わらないと怖くて高校が生徒を○○大受験させられません!
下手に受験させたら先生も高校も責任問題です!
要するに、
父兄会が「単位を出さないで強引に大量に留年させている」という噂を聞きつけて
父兄がI校舎に押し寄せ大騒ぎになり
最終的に大学が大量留年を諦め、単位基準を改定しなければならなくなった事実
と言うのは明白なんですね!
つまりそれまで1教科落としても留年させていたのに
単位基準を改定しなければならない事実があったという事です!
次は1993年度から1994年度、3年から4年に上がらずに、
3年時最終意思確認時に退学を申し出た者と親に対する詐欺行為です!
まずは前提条件です!
当時1993年度は団塊世代と言われるちょうど大学生を持つ親世代
時代の変わり目で企業から必要無いとされ大量リストラ時代でした。
○○大でもあまりにも沢山の学生が親のリストラで辞めてしまい
あまりにも大学収入が不安定になるほどで
大学の収入安定化策が必要になり、学長の前の学長代理を務めたOY責任者で教授会を開き、
収入安定佳作が決定されました。
(1994年6月の○○新聞に内容は記載されていないが掲載されている!)
内容は2つです
①3年最終意思確認時に、大学を退学すると申し出た親と学生に対し
「学費さえ納入期限に間に合えば、大学が必ず足すめるので全部大丈夫」と保証し
②(それの実際の手続きするには4年になってからすぐの学生課の呼び出しに学生が出向き
延納願いを出さなければならないが)、
全員その時に画素の学生にバイトは何をやっているのか、
1月にどれだけの収入があるかを聞き聞き
学費が間に合うか微妙な者には、
女子も含めて全員その当時バイト代が高いガードマンをするように指導。
そして「あなたにとって1番大切なのは学費を期限までに間に合わせる事なの」
「テスト期間の前日までにお金を間に合わせなければテストで良い点を取っても
単位が認定されないんだから、アルバイトに専念しなさい」と指導する事です。
当然学生はアルバイトに専念、特にガードマンなどに専念すれば、
授業の出席もできない訳です基本的に8時から17時が勤務時間で
何時に終わるかわからないのですし、終わるまで残業ですから。
ですから当然、バイトに専念すれば出席も出来ないし、テストで合格点も取れない。
本当に大丈夫なんですか?と
そう言うとこう言う訳です。「そういう時は後は大学が全部助けるから必ず大丈夫」
「安心してアルバイトに専念しなさい。」と。
それでも単位不正のことで大学不信の自分はこう聞いた訳です!
これは昨年まではやらなかった事ですよね、教授会の責任者は誰の決定なんですか?
そう聞くと「OY先生(学長代理を務めたことのある人)が
責任者で大学の収入安定化策として行ってるので、大丈夫ですよ。」と。
※1 4年次学生課への呼び出し時に単位不正で不信感を持っていた自分は、
その日の学生課への手続者ほぼ全員に聞きましたが、
流石に他の人は責任者まで聞きませんでしたが、ほぼ全く同じことを言われ、
女子までガードマンをするよう指導されていました。
(全ての人がガードマンをするよう指導されていた。)
※2 またうちは母子家庭3年時から母の体調が悪く前年も手続きをしましたが
「テスト期限までにお金を入れないと単位が認定されない」と言われただけで
このような安定化策、指導は行われていなかったので、
Iでの安定化作はこの2つだと思われます。
それで自力であと3教科の所まで来たけれど、
(実はちょうど○○文化の落ち度なので抗議したにも関わらず、
大学が対応しない教科が3科目ありそれをちゃんと対応されていたら
助けがなくても卒業できたはずです)
当然助けがいるんで助けを求めるとどうしたと思いかすか?
教務課の職員:怪我人も病気で入院した人も皆留年するんだ!
何を言われてもあなたも同じ!
今年は『厳しくして一人も助けるな』と言われているので絶対に助けない!
それでこの段階ではつながりがお分かりにならないでしょうが、
2002年7月23日にI校舎を訪れ教務の窓口にいた某レスリング大先生に
「裏口卒業をやっているだろ」と言うと学長を呼びに行き不在でしたので
単位不正の方の黒幕の学務局長、SKが学長代理で現れ、
会見に成功したのですが、そこでこう言ったのです。
学費の安定化作の会議には私も出ていたので、
『必ず助ける』と退学希望者全員に行ったのは知っているが、
それとは別に私が年度末に「一人も助けるなと指示を出した。」
その教授会には、OY(学長代理を務めた者)も現在の汚れた学長もその他の教授会のメンバーも
ほぼ重複して出ているので矛盾した指示なのは皆知っている上で承認されたと。
だから問題はないと。
(これが○○○○大学クオリティーですよね・・。流石に絶句です・・。)
話は戻って助けを求めたが対応してもらえなかったあとになります!
単位不正と詐欺を知っている私は母(母子家庭)に
「不正と詐欺をやっているので続けても騙されるだけなので辞める」と言いました。
そして絶対に助けてくれないので手続きはするなと言ったのですが・・。
が、また学生課から4年時最後の意思確認で私の母親に
『今回は厳しくするといったので助けられなかったが、
今年はお金さえ間に合わせれば必ず助けられるので、
社会情勢が悪いのでやめても就職できないので、必ず続けるように』
と言って錯誤させた上で前期のお金を振り込ませているのです。
(※意思確認は親子双方の同意を得ないといけないので、
私はその時は騙されているのを知っていますので、
同意していないので本来は継続にならない。)
今度は母だけを騙し、更に前期納入期限が早まりお金を母がいつの間にか納入してしまい・・。
更に話は戻りますが、
助けてくれなかったので毎日大学に抗議に行き、
その中で大量の裏口卒業手続きを目撃し、
その時に同じクラスの友人がレポート提出しての裏口手続きを目の前で現認、
自分も裏口と勘違いして声かけてきて、本人の口から裏口だと確認。
お金をいくら払ったのか聞くと「金額はそれぞれ違うので言っちゃだめな約束だよね」と・・。
目の前で助けているので、学部事務室に指摘すると
「君は助けない」と・・・。
翌年の4年次ガイダンス(1995年度)では、
『厳しくしろと言われているのでレポート提出などで助けたのはゼロです。
と明言しているのです。」そういう訳で留年せざるを得ませんでした・・。
※後に岡田良徳録音「場合によってはですね、そういう事は言ったかもしれないけど、
助けるとは言っていない」とありますが
場合によっては助けるが(必ず)助けるとは言っていないの意味だと思います。が
場合によってはではなく安定化策で学業継続させたものは全く助けなかった。
という事です。(しかし裏口でお金を払ったものだけ助けたという・・。)
という訳でただでさえ母の体調が思わしくなくお金が必要なのに
前期分を支払っている訳で、
より以上に自分が働かなければならない状態なのに、学業を続けざるを得ず、
前年度の無理が祟り私まで体調を悪くして。
当然結果は騙されてお金だけ取られて全く助けず。
最後には『お金がないのなら自主退学するように。お金が出来れば復学できます』と・・。
まあこういう状況ですから、
騙されたと言えとりあえずは復学出来るように自主退学という手続きを取らざるをえないので、騙されてお金を取られたけれど自主退学という手続きを取らざるを得ませんでした。
内容的に、経緯説明も多く含んで分かりにくくなってしまったので、
もう1度まとめます!
要するにOY(学長代理を務めたことのある人物)の収入安定化策で「必ず助ける」と教授会で決定し
それで退学を翻させて
学務局長SK責任者の安定化策とほぼかぶった教授会メンバーが(OY含む)
年末に徹底する指示として「1人も絶対に助けるな」と言いそれを実行させて
バイトに専念させ、自力で単位を取れたものだけ認定すれば
詐欺でも刑事にならないので助けを求めとも黙殺し
留年できるものは留年させ退学するものは自主退学させ、
更に意思決定時の時には騙された学生には意思確認せず
親だけ言いくるめて、前期の納入期限を早めて納入させて
また騙して金だけ取った。ということです。