愛用のギターは「J-160E」 -630ページ目

影響を受けたミュージシャン達

こんちは!

お正月 2日目ですね~。

和尚が2つで

オショウガツゥゥゥゥゥ~


なんちゃって・・・あせる

お正月から親父ギャグを言っている J でございますぅぅぅ~パンチ!

すみません、取り乱しましたぁ~べーっだ!

元へ!


今回から、何回かに分けて、自分が影響を受けたミュージシャンなどを思い出して、

回想していきたいと思っています。もしお暇ならお付き合いくださいね~。





まず、第一回目の今回は、音譜「ザ・ベンチャーズ」

ノーキーエドワーズ(リードギター)ドン・ウィルソン(サイドギター)

ボブ・ボーグル(ベースギター)そしてメル・テイラー(ドラムス)

何といっても、この4人からなるベンチャーズサウンドには、圧倒されました。

曲目は「ウォークドントラン」

この簡単なエイトビート。でも簡単な様でグルーブが難しいのです。





画は、80年代初頭のものらしいですが、ベンチャーズ全盛期の頃(64年~66年頃)

より、自分はこの頃の方が、インパクトがあるのです。(77年頃に中野サンプラザで、コンサートに行って感激したのですよ~)

ノーキーの使用しているテレキャスターギターは、当時本当に憧れ、本物は買えなかったけど

ノーキーと一緒のギターが欲しいと思い、一番最初に親に買ってもらったギターが、

コピーモデルのテレキャスターでした。

ドンのリズムギターも素晴らしいテクニックだと思います。

(フェンダーのジャガーもカッコいいですね~)

ベースギターのボブ ドラムスのメルも もうこの世の人ではありません・・・しょぼん

(今は息子さん達が後を継いで活動していますニコニコ

この4人揃った演奏がまた見てみたいなぁ~。

あの、初めて生で演奏を聴いた時の感激が僕をミュージシャン(自称ですが・・・)

の道に、導いてくれたのでありました。

僕の音楽ライフの原点。それがこの「ザ・ベンチャーズ」です。

ご静聴ありがとうございました。