影響を受けたミュージシャン達
こんちは!
お正月 2日目ですね~。
和尚が2つで
オショウガツゥゥゥゥゥ~
なんちゃって・・・
お正月から親父ギャグを言っている J でございますぅぅぅ~
すみません、取り乱しましたぁ~
元へ!
今回から、何回かに分けて、自分が影響を受けたミュージシャンなどを思い出して、
回想していきたいと思っています。もしお暇ならお付き合いくださいね~。
まず、第一回目の今回は、
「ザ・ベンチャーズ」
ノーキーエドワーズ(リードギター)ドン・ウィルソン(サイドギター)
ボブ・ボーグル(ベースギター)そしてメル・テイラー(ドラムス)
何といっても、この4人からなるベンチャーズサウンドには、圧倒されました。
曲目は「ウォークドントラン」
この簡単なエイトビート。でも簡単な様でグルーブが難しいのです。
画は、80年代初頭のものらしいですが、ベンチャーズ全盛期の頃(64年~66年頃)
より、自分はこの頃の方が、インパクトがあるのです。(77年頃に中野サンプラザで、コンサートに行って感激したのですよ~)
ノーキーの使用しているテレキャスターギターは、当時本当に憧れ、本物は買えなかったけど
ノーキーと一緒のギターが欲しいと思い、一番最初に親に買ってもらったギターが、
コピーモデルのテレキャスターでした。
ドンのリズムギターも素晴らしいテクニックだと思います。
(フェンダーのジャガーもカッコいいですね~)
ベースギターのボブ ドラムスのメルも もうこの世の人ではありません・・・
。
(今は息子さん達が後を継いで活動しています
)
この4人揃った演奏がまた見てみたいなぁ~。
あの、初めて生で演奏を聴いた時の感激が僕をミュージシャン(自称ですが・・・)
の道に、導いてくれたのでありました。
僕の音楽ライフの原点。それがこの「ザ・ベンチャーズ」です。
ご静聴ありがとうございました。
お正月 2日目ですね~。
和尚が2つで
オショウガツゥゥゥゥゥ~
なんちゃって・・・

お正月から親父ギャグを言っている J でございますぅぅぅ~

すみません、取り乱しましたぁ~

元へ!
今回から、何回かに分けて、自分が影響を受けたミュージシャンなどを思い出して、
回想していきたいと思っています。もしお暇ならお付き合いくださいね~。
まず、第一回目の今回は、
「ザ・ベンチャーズ」ノーキーエドワーズ(リードギター)ドン・ウィルソン(サイドギター)
ボブ・ボーグル(ベースギター)そしてメル・テイラー(ドラムス)
何といっても、この4人からなるベンチャーズサウンドには、圧倒されました。
曲目は「ウォークドントラン」
この簡単なエイトビート。でも簡単な様でグルーブが難しいのです。
画は、80年代初頭のものらしいですが、ベンチャーズ全盛期の頃(64年~66年頃)
より、自分はこの頃の方が、インパクトがあるのです。(77年頃に中野サンプラザで、コンサートに行って感激したのですよ~)
ノーキーの使用しているテレキャスターギターは、当時本当に憧れ、本物は買えなかったけど
ノーキーと一緒のギターが欲しいと思い、一番最初に親に買ってもらったギターが、
コピーモデルのテレキャスターでした。
ドンのリズムギターも素晴らしいテクニックだと思います。
(フェンダーのジャガーもカッコいいですね~)
ベースギターのボブ ドラムスのメルも もうこの世の人ではありません・・・
。(今は息子さん達が後を継いで活動しています
)この4人揃った演奏がまた見てみたいなぁ~。
あの、初めて生で演奏を聴いた時の感激が僕をミュージシャン(自称ですが・・・)
の道に、導いてくれたのでありました。
僕の音楽ライフの原点。それがこの「ザ・ベンチャーズ」です。
ご静聴ありがとうございました。