自分流ビートルズの楽しみ方 (究極の宅録音。)
寒くなりましたぁ~
。
朝方の車
。フロントガラスなどばっちり凍っていて、出発まで
時間がかかってしまう様に」なってしまいましたね。
そろそろ、タイヤも冬用のタイヤに交換しよう
。
皆さまも、インフルエンザや、ノロウィルスには充分気をつけて
手洗い、うがいは忘れずにいきましょう
!
今日は、ビートルズネタでいきま~す。
久しぶりに、ポールネタでいっちゃいますぅ
!
自分も音楽が大好きで自宅にマルチトラックが出来る機械をもっています。

かなり古いマルチトラックのレコーダーなんですよ~
。
今から、約10年以上前に購入した物ですが、まだ故障もなく
元気に頑張っています。
これに、自分の演奏した
ギターやベースなどを重ね録音していきます。
だけど、これだけではやはり足りない音源があるので・・・
こちらを使用しています。

音源です。
この小さな箱の中に色々な楽器の音源が入っているんです。
ドラム音源。ストリングス音源はもちろん。
とにかく、たくさんの音源が入っている凄い優れ物です。
これを、パソコンのソフトを活用して、鳴らしていくのです。

DTM(デスクトップミュージック)と呼ばれている物ですね。
自分も7~8年前から、暇になるとこれと遊んでいますよ~。
ある程度の楽譜の知識があれば、楽器が弾けなくってもこの様な物で
自分のやりたい音楽が、この様に、机の上にて出来てしまうわけですから・・・。
昔では考えられない事だと思います。
これと、自分のギターやベース。ドラムなどをミックスして曲を作っています。
ここで!
マルチトラックって???何

って事で少し説明しますね~。
要するに、重ねて録音できる機械の事を言います。
たとえば、1番先にピアノを弾いて録音。その音を聴きながら2番目にボーカルを録音。
3番目にドラムを録音。4番目にベースを録音・・・。
この様に、ドンドンと重ねて録音していって、曲を仕上げていく方法です。
今日ではほとんどのミュージシャンさん、この方式で曲を仕上げていきます。
アルバム全体にライブ感を出したいからと言って、色々な楽器担当のプレイヤー
と せ~の!
で録音する方法もありますが・・・。
楽器を担当するプレイヤーが全部いなければ出来ない事や、
何か足りないと思って 後から音をつけ足していきたいなど・・・
足りない個所などは、後から録音する事が多い様です。
ボーカルやりながら、コーラスなどは、この方式でないと不可能ですものね。
僕もピアノや、管楽器など上手く演奏出来ない楽器を、DTMを使用して
1人ビートルズをやったり、オリジナルの曲を作ったりして遊んでいます。
ビートルズで言えば、全員でせ~の
!録音したので有名なのは、
デビューアルバム「プリーズ・プリーズ・ミー」が有名ですね。

このアルバムはほとんで重ね録音はされていないと言われています。
4人でせ~の!で録音していったので、あのアルバムにはライブ感が
あると思いませんか・・・。まるで、彼らのライブを目の前で見ている様な
そんな
グルーブ感
を感じてしまいます。
この時期は 録音場所のアビーロードも2トラックの録音機しか
まだなかった時代で、時代を感じてしまいます。
このアルバムはこのライブ感やバンドの一体感が売りかもしれませんね~。
そして、ライブ活動を終わらせ、彼らもこれからはスタジオがステージだと
気持ちを入れ替え、スタジオにて、彼らのやりたい音楽を作っていくのですが・・・。
この便利なマルチトラックがあるおかげ(?)で、グループとしての
連帯感がなくなってしまったアルバムがあるのです
それが「ホワイトアルバム」だと思います。

この時期になると、録音機ももっと充実してきて、重ね録音など簡単に出来てしまう機械が
アビーロードにも出来たのです。(8トラック)
この時期は、メンバー個人個人が自分の曲を、違うスタジオをで録音していたみたいですね。
他のメンバーに自分のやってほしい事をイチイチ説明するのも面倒だし・・・
。
あいつの曲なんか
!まっぴらごめんさ!
みたいな事を言っていたか?いないかは?
わかりませんが・・・。
とにかく、1人1人個別に仕上げていく曲が多いアルバムですね。
レコードでは、2面 CDだと1枚目の後半の曲(マーサマイディア~ジュリア)
が、ほとんど個別で作った曲だと思います。
ビートルズ時代から、その様な事に慣れていたポールも、
解散後にも、1人ぼっち録音をして作ったアルバムがあるのです。

「マッカートニー」1970年
このアルバムは、ビートルズ解散後と言うか、解散寸前の時の大変な時期に
ポールひとりぼっち録音で作られていますね。
バンドと言う物に、ポール自身が少し違和感を感じていた時期だったのでしょうか。
自宅に、当時の機械を持ち込み、居間で録音したと言われていますね。
作品自体は、とても素晴らしい出来栄えだと思います。
だけど、ちょっと寂しい感じがするかもしれません・・・
ポール版 ホワイトアルバムB面って感じかな?
(当時は、ひどいアルバムだ!と評論家などには言われていたが・・・)
僕から言わせれば、宅録音のお手本みたいな物です。
そして、それから10年後。
「マッカートニーⅡ」1980年

このアルバムは、前回のブログでもお話しましたが・・・。
あの、1980年の日本での公演中止の3か月位後に作られたアルバムです。
ショッキングな事件をしてしまった反省か?どうか?わかりませんが、
8年ほど続けてきたバンド ウィングスも自然消滅のような形でなくなってしまいましたね。
やはり、これも、ポールの自宅で1人ぼっち録音をして作られています。
もう一回 1人になってスタートしよう!と意気込みが感じられる様なきがします。
これも 究極の宅録音!ポールの自宅で録られていますね。
この頃になると、テクノミュージック(日本だとイエローマジックオーケストラなど)
などが流行りはじめていて、テクノっぽい曲が何曲か入っています。
そして、記憶に新しい

「ケイオス・アンド・クリエイション・イン・ザ・バックヤード」
(やたら、長い題名だぁ
!)2005年
このアルバムもポール1人で全てプレイされているアルバムなのです。
このアルバムの意図は、当初はバンドでプレイして録音される予定だったのですが・・・
このアルバムのプロデューサーの考えなどもあり、ポール1人でやってみよう
と言う事になり、出来あがったアルバムみたいです。
なので、前の2枚とは少しニュアンスが違って、アルバム自体に寂しい感じは無い様に思います。
80年に出来たアルバム「マッカートニーⅡ」から、25年、またまたポール1人劇場!って感じですかね!
このアルバムは、最近の中では一番好きなアルバムです。
マイブームアルバムですね~!
大好きな曲が多いです。
お薦めですよ~
この様な事もマルチプレイヤーのポールだからこそ出来る事なんでしょうね。
ビートルズ時代も、リンゴの変わりに、(リンゴが一時脱退していた
)ドラムを叩いたり、
(バックインザUSSR、ディアプルーデンスなど)
ジョージのリードギターが
気に入らないので、自分で弾いてしまったり・・・
(チケット・トゥ・ライド、グッドモーニング・・・など)
ジョンと2人だけで、「ジョンとヨーコのバラード」作っちゃたり・・・
(ジョージ&リンゴが不在だった為に・・・
)
それに、ピアノ、パーカッション、しまいには、リコーダーまで出てきてしまいます
。
(フール・オン・ザ・ヒル)
何でもやってみたいと言う気持ちなどが絡まって・・・。
他の3人に
嫌な気持ち
にさせてしまった事は、少なからずあったのではないでしょうか。
これは、これで仕方ない事かもしれません。
腕前も素晴らしいです
。
ウィングス時代の大ヒット曲「ジェット」
ある、ミュージシャンがこの曲のドラムを叩いている、凄いドラマーは誰だ
!
と、ポールに聞いたところ、実はポールが自分で叩いていたのを聞いて
ビックリした
!と言うのは有名な話です。(ミュージシャンの名前は忘れましたが)
まぁ そんな感じでなんだかんだやってしまうポール。
本当に凄い作曲家であり、プレイヤーでもあると思います。
是非 この3枚のアルバム聴かれていない方いっらやいましたら、
聴いてみてくださいね~。
それと、映像でもほとんど、ポール1人でやっちゃっているのがあるのです。
(リンダも出演していますが・・・)
ユーチューブで発見しました。
よろしかったら、是非見てくださいね~。
では、ど~ぞ
!
(注意・・・動画は7分以上あるみたいですが、実際の映像は4分足らずです)
面白いビデオですね~
。当時の映像の技術をたくさん使っての作品。
初めて見た時はビックリしましたよ~。
バディホリーや、若かりしき頃の自分(ビートルズの初期)もパロッちゃっているのが楽しいです。
髭をはやしたドラマーは誰の真似何だろうか???
その他にも、誰かの真似をしているのかな?
もしご存じの方いましたら、教えてくださいね~。
僕は、このビデオ初めて見たのは、ポールが日本で逮捕されて、
間もない頃だったので・・・何か複雑な心境でした。
もし、日本での事件後にこのプロモ撮影していたとなると・・・。
ポールって、やっぱり楽天家なのかな?って思ってしまいます。
この楽天家がポールの良さなんですが・・・。ははは・・・
。
今年ももうそろそろ終わりですね~。
さぁ、暮れも皆でビートルズを楽しみましょうね!
長いブログ最後までありがとうございました。
本日は以上!!!
グルっポもよろしゅうお願いいたしますぅぅぅぅ
きれてないよ・・・。
プロレスラー長州力選手が、あるインタビューで、キレているのですか?(怒っているのですか?)
と質問されて答えた言葉より・・・(長州小力さんが、物まねでブレイクされて有名かな???)
。朝方の車
。フロントガラスなどばっちり凍っていて、出発まで時間がかかってしまう様に」なってしまいましたね。
そろそろ、タイヤも冬用のタイヤに交換しよう
。皆さまも、インフルエンザや、ノロウィルスには充分気をつけて
手洗い、うがいは忘れずにいきましょう
!今日は、ビートルズネタでいきま~す。
久しぶりに、ポールネタでいっちゃいますぅ
!自分も音楽が大好きで自宅にマルチトラックが出来る機械をもっています。

かなり古いマルチトラックのレコーダーなんですよ~
。今から、約10年以上前に購入した物ですが、まだ故障もなく
元気に頑張っています。
これに、自分の演奏した
ギターやベースなどを重ね録音していきます。だけど、これだけではやはり足りない音源があるので・・・
こちらを使用しています。

音源です。
この小さな箱の中に色々な楽器の音源が入っているんです。
ドラム音源。ストリングス音源はもちろん。
とにかく、たくさんの音源が入っている凄い優れ物です。
これを、パソコンのソフトを活用して、鳴らしていくのです。

DTM(デスクトップミュージック)と呼ばれている物ですね。
自分も7~8年前から、暇になるとこれと遊んでいますよ~。
ある程度の楽譜の知識があれば、楽器が弾けなくってもこの様な物で
自分のやりたい音楽が、この様に、机の上にて出来てしまうわけですから・・・。
昔では考えられない事だと思います。
これと、自分のギターやベース。ドラムなどをミックスして曲を作っています。
ここで!
マルチトラックって???何


って事で少し説明しますね~。要するに、重ねて録音できる機械の事を言います。
たとえば、1番先にピアノを弾いて録音。その音を聴きながら2番目にボーカルを録音。
3番目にドラムを録音。4番目にベースを録音・・・。
この様に、ドンドンと重ねて録音していって、曲を仕上げていく方法です。
今日ではほとんどのミュージシャンさん、この方式で曲を仕上げていきます。
アルバム全体にライブ感を出したいからと言って、色々な楽器担当のプレイヤー
と せ~の!
で録音する方法もありますが・・・。楽器を担当するプレイヤーが全部いなければ出来ない事や、
何か足りないと思って 後から音をつけ足していきたいなど・・・
足りない個所などは、後から録音する事が多い様です。
ボーカルやりながら、コーラスなどは、この方式でないと不可能ですものね。
僕もピアノや、管楽器など上手く演奏出来ない楽器を、DTMを使用して
1人ビートルズをやったり、オリジナルの曲を作ったりして遊んでいます。
ビートルズで言えば、全員でせ~の
!録音したので有名なのは、デビューアルバム「プリーズ・プリーズ・ミー」が有名ですね。

このアルバムはほとんで重ね録音はされていないと言われています。
4人でせ~の!で録音していったので、あのアルバムにはライブ感が
あると思いませんか・・・。まるで、彼らのライブを目の前で見ている様な
そんな
グルーブ感
を感じてしまいます。この時期は 録音場所のアビーロードも2トラックの録音機しか
まだなかった時代で、時代を感じてしまいます。
このアルバムはこのライブ感やバンドの一体感が売りかもしれませんね~。
そして、ライブ活動を終わらせ、彼らもこれからはスタジオがステージだと
気持ちを入れ替え、スタジオにて、彼らのやりたい音楽を作っていくのですが・・・。
この便利なマルチトラックがあるおかげ(?)で、グループとしての
連帯感がなくなってしまったアルバムがあるのです

それが「ホワイトアルバム」だと思います。

この時期になると、録音機ももっと充実してきて、重ね録音など簡単に出来てしまう機械が
アビーロードにも出来たのです。(8トラック)
この時期は、メンバー個人個人が自分の曲を、違うスタジオをで録音していたみたいですね。
他のメンバーに自分のやってほしい事をイチイチ説明するのも面倒だし・・・
。あいつの曲なんか
!まっぴらごめんさ!
みたいな事を言っていたか?いないかは?わかりませんが・・・。
とにかく、1人1人個別に仕上げていく曲が多いアルバムですね。
レコードでは、2面 CDだと1枚目の後半の曲(マーサマイディア~ジュリア)
が、ほとんど個別で作った曲だと思います。
ビートルズ時代から、その様な事に慣れていたポールも、
解散後にも、1人ぼっち録音をして作ったアルバムがあるのです。

「マッカートニー」1970年
このアルバムは、ビートルズ解散後と言うか、解散寸前の時の大変な時期に
ポールひとりぼっち録音で作られていますね。
バンドと言う物に、ポール自身が少し違和感を感じていた時期だったのでしょうか。
自宅に、当時の機械を持ち込み、居間で録音したと言われていますね。
作品自体は、とても素晴らしい出来栄えだと思います。
だけど、ちょっと寂しい感じがするかもしれません・・・
ポール版 ホワイトアルバムB面って感じかな?
(当時は、ひどいアルバムだ!と評論家などには言われていたが・・・)
僕から言わせれば、宅録音のお手本みたいな物です。
そして、それから10年後。
「マッカートニーⅡ」1980年

このアルバムは、前回のブログでもお話しましたが・・・。
あの、1980年の日本での公演中止の3か月位後に作られたアルバムです。
ショッキングな事件をしてしまった反省か?どうか?わかりませんが、
8年ほど続けてきたバンド ウィングスも自然消滅のような形でなくなってしまいましたね。
やはり、これも、ポールの自宅で1人ぼっち録音をして作られています。
もう一回 1人になってスタートしよう!と意気込みが感じられる様なきがします。
これも 究極の宅録音!ポールの自宅で録られていますね。
この頃になると、テクノミュージック(日本だとイエローマジックオーケストラなど)
などが流行りはじめていて、テクノっぽい曲が何曲か入っています。
そして、記憶に新しい

「ケイオス・アンド・クリエイション・イン・ザ・バックヤード」
(やたら、長い題名だぁ
!)2005年このアルバムもポール1人で全てプレイされているアルバムなのです。
このアルバムの意図は、当初はバンドでプレイして録音される予定だったのですが・・・
このアルバムのプロデューサーの考えなどもあり、ポール1人でやってみよう
と言う事になり、出来あがったアルバムみたいです。
なので、前の2枚とは少しニュアンスが違って、アルバム自体に寂しい感じは無い様に思います。
80年に出来たアルバム「マッカートニーⅡ」から、25年、またまたポール1人劇場!って感じですかね!
このアルバムは、最近の中では一番好きなアルバムです。
マイブームアルバムですね~!
大好きな曲が多いです。お薦めですよ~

この様な事もマルチプレイヤーのポールだからこそ出来る事なんでしょうね。
ビートルズ時代も、リンゴの変わりに、(リンゴが一時脱退していた
)ドラムを叩いたり、(バックインザUSSR、ディアプルーデンスなど)
ジョージのリードギターが
気に入らないので、自分で弾いてしまったり・・・(チケット・トゥ・ライド、グッドモーニング・・・など)
ジョンと2人だけで、「ジョンとヨーコのバラード」作っちゃたり・・・
(ジョージ&リンゴが不在だった為に・・・
)それに、ピアノ、パーカッション、しまいには、リコーダーまで出てきてしまいます
。(フール・オン・ザ・ヒル)
何でもやってみたいと言う気持ちなどが絡まって・・・。
他の3人に
嫌な気持ち
にさせてしまった事は、少なからずあったのではないでしょうか。これは、これで仕方ない事かもしれません。
腕前も素晴らしいです
。ウィングス時代の大ヒット曲「ジェット」
ある、ミュージシャンがこの曲のドラムを叩いている、凄いドラマーは誰だ
!と、ポールに聞いたところ、実はポールが自分で叩いていたのを聞いて
ビックリした
!と言うのは有名な話です。(ミュージシャンの名前は忘れましたが)まぁ そんな感じでなんだかんだやってしまうポール。
本当に凄い作曲家であり、プレイヤーでもあると思います。
是非 この3枚のアルバム聴かれていない方いっらやいましたら、
聴いてみてくださいね~。
それと、映像でもほとんど、ポール1人でやっちゃっているのがあるのです。
(リンダも出演していますが・・・)
ユーチューブで発見しました。
よろしかったら、是非見てくださいね~。
では、ど~ぞ
!(注意・・・動画は7分以上あるみたいですが、実際の映像は4分足らずです)
面白いビデオですね~
。当時の映像の技術をたくさん使っての作品。初めて見た時はビックリしましたよ~。
バディホリーや、若かりしき頃の自分(ビートルズの初期)もパロッちゃっているのが楽しいです。
髭をはやしたドラマーは誰の真似何だろうか???
その他にも、誰かの真似をしているのかな?
もしご存じの方いましたら、教えてくださいね~。
僕は、このビデオ初めて見たのは、ポールが日本で逮捕されて、
間もない頃だったので・・・何か複雑な心境でした。
もし、日本での事件後にこのプロモ撮影していたとなると・・・。
ポールって、やっぱり楽天家なのかな?って思ってしまいます。
この楽天家がポールの良さなんですが・・・。ははは・・・
。今年ももうそろそろ終わりですね~。
さぁ、暮れも皆でビートルズを楽しみましょうね!
長いブログ最後までありがとうございました。
本日は以上!!!
グルっポもよろしゅうお願いいたしますぅぅぅぅ

きれてないよ・・・。

プロレスラー長州力選手が、あるインタビューで、キレているのですか?(怒っているのですか?)
と質問されて答えた言葉より・・・(長州小力さんが、物まねでブレイクされて有名かな???)
