減量期に入っているのだがどうやらこれまでとは違う。やってることは同じだが。
体重は減っているが体脂肪率がさがらない。体脂肪率がさがらないとなれば脂肪と同時に筋肉も減っているということ。
確かに減量すれば筋肉も同時に減るのだかこれまでは筋肉の減少以上に脂肪が減ってい体脂肪率が下がっていったのに💦

よく読んでるブログに興味深い記事があった





この方法は興味深いんだか副作用とかどうなのかな?ステとは違うから大丈夫なのかな。
伊豆最古の温泉、吉奈温泉にある老舗宿。
吉奈温泉にはこちらともう一軒しか宿はなく、山間、吉奈川沿いにある広大な敷地と立地から隠れ家的リゾート気分が味わえる。


カレーパンが有名な足湯カフェ





宿泊者がラウンジとして使えるカフェ大正館。アルコール含めフリー。





この日は夕食後にホテルの車でホタル見学に。


部屋の露天風呂からの眺め


朝食をいただいたところもレトロで素敵。

宿泊日 7月某日
2名2食 ¥80000
山奥にあり宿周辺はなにもない。草津的な賑わい温泉街よりも隠れ家的な静かな環境でゆっくりしたい人にピッタリ。ファミリーや友人同士でワイワイよりもカップル向け。

「鮨」が好きである。「寿司」ではなく「鮨」。大阪の「鮨一」に出会って以来、刺身おにぎりではない仕事をした江戸前鮨にはまっている。

まだまだ諸先輩にくらべると乏しい食べ歩きだが自分なりの基準や素晴らしい店との出会いがあったので備忘録として記しておこう。

 

店選びとしてはまずは「ネタに仕事がしてあること」

客に醤油を付けさせるというのは料理の最終工程を客に委ねるようでどうも。。。

大抵の「ちゃんとした」鮨店なら仕事が施されているが面白いのは北海道やら日本海側の評判の店でもそういう店が。

素材が良いからそのまま味わってほしいということなのかもしれない。元々江戸前の技は保存という意味もあったようだから。

 

次いで値段「一人あたりの単価3万円以下*酒代含め」

鮨に限らず1回の食事で感動を味わえるのはこのラインかな、私の感覚だと。これ以上だとどんなに美味い店でも勘定時に「高っ!」ってなってモヤモヤしてしまう。

話しはズレるがこの「3」という数字は実は様々な基準に使われる合理的な数字なんじゃないかと思っている。例えば「吊り上げ荷重3t未満」「貯蔵量3t以上」「年収300万」「お手当3諭吉」等々様々な規制、基準、指針に使われる具合の良い数字なのである。

なにか迷ったときは「3」を基準に考えると具合よい?

 

東京都 新橋 しみづ

言わずと知れた有名店。ネットにも様々レビューのってますので記すことありませんが赤酢のシャリといったらここですね。

東京で迷ったらここを予約すれば間違いないです。

目安¥25000

 

愛知県 名古屋 錦 いつき

名古屋も多くの鮨店がありますが一押しはココ。特徴はなんといっても赤酢のシャリ。茶色です。

初めてのお客にはシャリだけを握って提供するのですが見た目の通りトンがった個性的な味。これがネタとあわさるといい塩梅となりとても美味!

深夜まで営業しており午前0時からはおまかせ5000円と破格のコースが。大将はじめとする職人さんとの会話も楽しい店です。

4合瓶2500円で持ち込みをすすめていいますのでがっつり飲む人はそちらのほうがいいかも?

目安¥18000

 

福島県いわき市 鮨いとう

吉田類氏訪問店を訪ねる際に出会ったここ最近で一番印象に残った店。まさかいわき市というさほど。。。。な町でこんな鮨に出会うなんて!

聞けば福島で鮨といったらココ、県外からもくるほど評判の店だそうです。

目安¥25000

 

東京 町田 すし処金太郎

東京なんだか神奈川なんだかよくわからないここ町田で食べれる極上の鮨。間違いなく町田では一番、都内でも遜色のない店ですね。

目安¥18000

 

大阪 日本橋 鮨一

最強の鮨屋。江戸前鮨にはまったきっかけ。大将やお客さん同士の距離の近い下町大衆酒場を彷彿させるアットホームな空間。

それでいてアテといい握りといい高級店クオリティのものがおどろくほどリーズナブルな価格いただける。理想の鮨店。

目安¥10000