youtubeで、以前にnews23に出ていた
thom yorkeの映像を見ました。
レポーターの膳場さんの
「子供たちの為に、どんな未来であって欲しい、
どんな未来であるべきだ、と思いますか?」
という問いに
「どんな未来で良い。
未来がありさえすれば。」
と、答えていた姿がとても印象的でした。
彼の造る音楽や、詩の世界の
薄ぼんやりとした不安や、不吉さ
そこにある、うっすらとした光や
はっきりと掴めない温かさ
破壊的な衝動
その表現力に、感動します。
youtubeで、以前にnews23に出ていた
thom yorkeの映像を見ました。
レポーターの膳場さんの
「子供たちの為に、どんな未来であって欲しい、
どんな未来であるべきだ、と思いますか?」
という問いに
「どんな未来で良い。
未来がありさえすれば。」
と、答えていた姿がとても印象的でした。
彼の造る音楽や、詩の世界の
薄ぼんやりとした不安や、不吉さ
そこにある、うっすらとした光や
はっきりと掴めない温かさ
破壊的な衝動
その表現力に、感動します。
NHKで数学の魔力についての特集をやっていました。
これが、非常に面白い。
素数について、150年間誰も解明できなかった謎が
原子や粒子の世界での学問を利用して
解明されようとしている、という内容でした。
素数というモノが、この世界を構成している要素に関係している
と、言うことがすごくロマンチックで、久々に食い入るようにテレビを見てしまいました。