もう、6~7年前に自分の働いている部署で
事務をしてくれていた女の子がいます。
コロコロと良く笑う女の子で、妹のように可愛がっていました。
その子は歌を歌うのが大好きで、今でもずっと歌い続けています。
いまでも、何かあると自分にメールをくれます。
もう、何年も会っていないのですが
それでも、近況を教え続けてくれています。
年末に、どこかのライブハウスで歌うとの事。
行ってこようと思います。
なんだか、ドキドキします。
もう、6~7年前に自分の働いている部署で
事務をしてくれていた女の子がいます。
コロコロと良く笑う女の子で、妹のように可愛がっていました。
その子は歌を歌うのが大好きで、今でもずっと歌い続けています。
いまでも、何かあると自分にメールをくれます。
もう、何年も会っていないのですが
それでも、近況を教え続けてくれています。
年末に、どこかのライブハウスで歌うとの事。
行ってこようと思います。
なんだか、ドキドキします。
NHKで始まりました。
懐かしくなり本棚の奥底から取り出して
はじめから読み返しています。
秋山好古さんのエピソードがとても好きです。
家に茶碗が一つしか無く、酒を飲み終わると
弟にその茶碗を渡し、ご飯を盛り、
弟がご飯を食べ終わると、その茶碗を取り上げて
酒を飲み、飲み終わるとまた弟に茶碗を渡し
弟が食べ終わらないと、
「早く食え」
と、怒る。
茶碗が家に一つしかないのも
男児は一生に一つの物事を行えばよい。
その為に必要な物事以外は
一切いらない。
だから身辺には必要なもの以外はおかない。
軍人でありながらも、福沢諭吉を尊敬し
学問のすすめを愛読書とする。
軍人になり、戦争をし
相当の地位になりながらも
故郷の松山に帰り
学校の校長先生になって、将来の日本人を育てようとする。
とても気品にあふれた人だ ったのだろうな、と思います。