非力自分の小ささ、力の無さに ほとほと、嫌気がさします。 自己満足と、自己嫌悪。 それを繰り返して、何度も繰り返して。 まだ、自分はこんなに非力なのかと、思うばかりです。 「何も失わぬようにと、だからこんなに疲れている」 尾崎豊の歌詞にも、ありました。 小さい。小さい。 何を失ったって、一文無しの 人でなしから、始まったのだから。 生きてるだけで、丸儲け。 畜生、負けない。