前記事27(☆★☆)
前回からの続き。
「あと1分後にここから加速できれば…」
「(イチかバチか…)」
「(頼む!間に合ってくれ!)」
「(蘭…!)」
僕恋のあのシーンを組み込めませんでした!
またまた足りませんでした;;
次こそは~!!
コナンくんはなぜこの質問をしようと思ったのでしょう?
聞いてくれたからこそ、
大切な部分が聞けたわけですけれども。
とても気になります。
次が大切なシーンですね。
♡
前回からの続き。
車体を持ち上げてモノレールの側面を走行した安室さん。
その後、ここだという場所で別のモノレールレーンへと移動。
別レーンへと移った場面からです。
「ぐっ」
「クッ!」
「(死ぬかと思ったぜ)」
「(にしても スゲェな…)」
「で どうする?」
「あ… 待って」
「この建築中のビルに向かって!」
「よし!」
***
「間に合うのか?」
「このビルの高さと」
「カジノタワーまでの距離を考えると…」
掲載容量の関係で中途半端になってしまいました。
すみません。
上手く途中で切るか、入れ込むかしようと考えたのですが
カットしたくないシーンもあったので
そちらを入れ込んだら容量いっぱいいっぱいに。
世の女子が胸キュンしたであろうシーンは
この次かな?その次かな?
では次へ
♡
前記事25(☆★☆)
前回からの続き。
モノレールレーンへと飛んだ降谷さんとコナンくん。
しかし前方からモノレールが!
「チッ!」
「しっかりつかまっているんだ!」
「うっ!」
「ここだ!」
安室さん、本当にドライブテクが凄いです。
これ普通の人は絶対真似しちゃいけないやつですね。
簡単にできないですけど。
しかし、モノレールがレーンによく飛ぼうと考えましたよね。
そしてモノレール走行して、
向かってきたモノレールの横通って、
別のモノレールレーンに降りちゃうんだから凄い。
コナンくんはさぞ怖い思いをしたでしょうね。
クライマックス続きます。
次へ
♡










































































