今日は11時頃に帰宅できたので、久しぶりにTVを見ながら夕食を。


アナザースカイを観ていたら、放送作家の小山薫堂さんがカリフォルニアワインやナパバレーのワイナリーの話をしていたので、僕もホッとしようと、食後にワインを一杯。
辛口の赤ですが、ワイン素人のため、スッキリとした味としかコメントできません(笑)

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コスティエール・ド・ニーム2007(赤)


おつまみは最近はまっているハバネロ味のチーズを。
ビリビリ辛いハバネロとチーズが合っていて、辛いながら一度食べると病み付きになります。


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ワインに合うのかといわれれば、素人なので良くわかりません(笑)


そんな時、TVではピクサーの映画監督ジョン・ラセターの自宅ワイナリーの話題が。


前にジョブズが出ているピクサーストーリーを見て、トイストーリー制作、公開までのピクサーの苦悩を知り感動しました。
最終的には、映画製作時に、初のフルCGアニメのため構想を重ね過ぎ、大幅な制作し直しなどの制作費高騰により破綻寸前のピクサーを、ジョブズが金銭面で支えたという、金持ちの美談みたいな内容でしたが、映画に対しての果てしない想いと、ビジネスとしての映画制作の狭間で思い悩んだラセター、ピクサーを知る事ができた気がします。

あくまでピクサーのジョブズはバックアッパーであって、ピクサーはラセターなんだと思います。


話がそれましたが、ラセター曰く、
ワインと映画は似ており、皆んなで楽しむもの。彼はそれらを提供して行きたいと。



右矢印右矢印右矢印右矢印
最近、ワインを少しづつ勉強しようと、手頃な値段のものから試飲してますが、まだまだよくわかってません。

ゆくゆく自分のワイナリーを持ってみたいとある映画を観た事がきっかけで思うようになりました。
その映画についてはまた改めるとして、好きな事にハマっていつまでも情熱を傾けていられるようなすてきな人生を送りたいですね。次項


iPhoneからの投稿
数日まえからひな人形をかざってましたが、ついさっき、今日が3月3日だったと気がつきました。


先日、上の娘の人形を出して飾りましたが、下の娘の人形はどうしようと思っていたところ、ウチの母親からこんな人形を貰いました。



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ミッキーが着物着てる!?




最近は何でもありなようで(笑)次項



iPhoneからの投稿
ふと、昔から欲しかったSHUREの55SH、いわゆるガイコツマイク を思いだし、自宅のマック用のテーブルに置いたらかっこいいな音譜などと考えてた。


バンド熱が盛り上がった5~6年前にマジに買おうかと考えていたが、結局断念し、最近まで忘れてたあせる


今ではボーカル用のマイクはSHURE以外にも音質やレンジの性能のいいものや、値段の手頃なものはいっぱいありますが、やっぱロックといえばSHUREだし、ガイコツマイクですよね。


$鉄を食え!
ロカビリーだけじゃなく、ロックバンドのライブにはこれですね


このガイコツマイクをみるとまたまた思い出すのが、いまから約10年前、当時のマックのハイエンドモデルが500MHz(!)程度のPowerMacG4だった頃、G4を買うんだったら絶対これが欲しいと思っていたXtremMac。


$鉄を食え!
このアルミ筐体をいまのMacProやMacBookAirとくらべると、ロックっぽいデザインを通り越して、暴力的デザインだね(笑)


結局、このマシンは世に出ることはありませんでしたが、自分的にはこのインパクトは初代iMac登場の時よりも強烈でした。


$鉄を食え!
何たって、真ん中の穴は緑色に光るんスよ!


オーバークロックし1.2GHzで動作するCPUを強制冷却するためにマックで初の水冷のシステムを搭載し、PCIかAGPかなんかのグラフィックカードも詰める、当時の最速・最高のマシンでした。

なんかの歌番組で、当時人気のあった(今も!?)Gacktがマカーだったらしく、このXtremを欲しいと言っていました。

この筐体じつはフェイクらしく、もしかしたらCGだったんじゃ無いかと思いますが、いまでもこのアルミ筐体のMacProが発売されたら、22インチのiMacよりもコイツを自宅のテーブルに置きたいです!!

エアロコンセプトあたりで作ってくれないかな?(笑)次項

カーサのカンプノウにダニエウ・アウベス、シャビが戻ってきたマラガとの一戦

前半序盤はマラガがコンパクトに引いて守る戦略

サイドバックのアウベスとペドロやメッシのサイド攻撃が楽しみです。

今日のバルセロナのセンターはイブラヒモビッチ。

チャンピオンズリーグの
戦は1対1の引き分けでした。

右のアウベス、左のマクスウェルのサイドからのクロス攻撃が機能して、中央はメッシ、イブラヒモビッチがゴール前をこじ開けようとしますが、マラガのDFは2列の陣形を崩さず、非常に硬い守り。

マラガの粘って最終ラインで待つディフェンスに、メッシがドリブルで割って入って行きますが、中々ゴールが破れず、このまま前半終了。
バルサの前半のポゼッションは78!!

後半6分、メッシからのピンポイントのクロスをイブラが頭で合わせるが、やや浮いてしまいゴールバーを超えてしまう。

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吠えるイブラ

そんな感じで後半も中々得点が決まらず、マラガのDFが粘るに粘っていましたが、28分決定力のあるペドロのミドル一発が綺麗に決まる。


その後、追加点を狙って、メッシ、アウベスのクロスが次々にゴールを狙って行きますが、一瞬の隙をついてマラガのMF バルドがナイジェリア代表FWのオビンナとのワンツーで抜け、バルデスとの1対1から得点。まさかの同点です。

巻き返してメッシが得意のイニエスタとのワンツーからシュートしますが、キーパー正面。

39分、シャビの中盤後方から、飛び出したアウベスへ絶妙なスルーパスが通り、中央やや左を上がったメッシがフリーでシュート。
何とか同点後直ぐに1点引き離す事に成功。

その後、ペドロはボージャンと交代。

44分過ぎにそのボージャンからのクロスを中央のイブラがねじ込んでゴールを奪うも、相手DFを肘で押したとして、幻の3点目に。


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メッシとの抱擁も幻となった、イブラヒモビッチの3点目



3分のロスタイムもマラガディフェンスは粘りを見せ、結果2対1。

終始、バルサの圧倒的なポゼッションでしたが、マラガのディフェンスも強さを見せ、バルサも手こずりました。次項





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WOWOWで放映している海外ドラマ "ハーパーズアイランド"を第1話より録り貯めて見てます。


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いわく付きの殺人島に、母親を殺された娘が7年ぶりに帰ってきた

島に戻った理由は、幼なじみの男友達がセレブなフィアンセと島で結婚式を挙げるために。
結婚式まで一週間、島内滞在でのパーティの最中に、再び大量殺人が...叫び


冒頭のノリは軽く明るいですが、殺人シーンは淡々とハードですドクロ

7年前の殺人事件の新たな謎が~オバケ
(何やらいっぱい死んじゃいそうです)


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