今日も帰宅が遅くなってしまい、おチビ達は奥さんの実家へお泊りに。
夕食は一人ぼっちで外食でした。
とはいっても、夕食はいつも独りですが...(泣)


3食でもOKなほど大好きなパスタを最近食べていないので、この頃できたパスタとピザの「Cannery Row」と言うお店へ。


今日も昼食が摂れなかったので、ちょっと贅沢なディナーセットを注文してみました。


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フリードリンク付きのパスタセットに、サラダのバイキング付き。(全然贅沢じゃ無いですねガーン)

サラダのバイキングは、ジャンバラヤやチキンのトマト煮などもあり、お腹いっぱいで満足でした。


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クルマの運転があるので飲む訳にはいきませんが、ワインがとても美味しそうでした。



さぁ帰ったらワイン飲みながら、昔のポリスのライブでも見ようかな次項



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最近、毎週土曜日に日テレBSで放映中のブルース・リー伝説にハマってます。

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主演は「少林サッカー」のキーパー役で出演したダニー・チャン。
体つきは流石に比べるべくもありませんが、ジークンドーの型などは良く研究してます。


小さい頃からジャッキーチェンの映画は数多く見てはいますが、ブルース・リーの映画については、当時、プロレス、沢田研二と並んで、ウチの家庭では何故かタブーでした(笑)

今まで正直、ただの一話もリー出演の映画を丸々最後まで見た事はありません(自分でも本当に不思議ですが)




このドラマを見ると、彼のカンフーに対して何ものにもかえられない想いや果てしない情熱、映画の中で表現したかった事がよく分かります。


僕は正直、小さい頃の、当時のアメリカに漂っていた70年代の独特の雰囲気がとても苦手です。

他人にうまく説明出来ないのですが、例えれば松田優作のドラマ 探偵物語のアフロヘアとか、Gメン75の香港マフィアと倉田保明とか、音楽的にもホテルカリフォルニア時代のイーグルスやツェッペリン、ヒゲが伸びっぱなしのきったね~ビートルズとか、大嫌いでした。


そういった意味でブルース・リー映画も避けてきたところがありましたが、このドラマを観ていたらもう一度キチンとドラゴン危機一髪から見直さなければと思ってしまいました。


疑うべくもなく、
まだまだ人種差別が根強い(今でも?)当時のアメリカで、香港、中国そしてアジアを世に知らしめた真の伝説の格闘家ですね、彼は。

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昨日17日は、ティム・バートン×ジョニー・デップのアリスインワンダーランドの公開日。


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郡山では物凄い行列が出来ており、すぐに見れなそうだった為、福島のワーナーマイカルへ行く事に。

既に3Dの最終公開時間は過ぎており、通常の2Dのみとなっていましたが、娘も一緒で吹替えの為、まぁいいかと席を予約。

開始時間までの間に早めの夕食をとりに、福島駅内のDuccaへ。

娘がタラコのパスタを食べたがっていたので、和風のタラコパスタとマルガリータのピザを注文。
お子様用にオレンジジュースをサービスしていただきました。
あーワインも美味そうとか思いつつ、早々と食事を済ませ、またマイカルヘ。
ポップコーンを頬張りながらと売店の列に並びましたが、オペレーションがもたついている間に開演時間が。


そのまま予約していた席にすべりこみ、映画を楽しみました。
4歳の娘には内容が難しいかな?とは思いましたが、終わってから感想を聞くと、面白かった、また観たいとのこと。早速次の日もまた観に行こうとせがまれましたニコニコ




さすがに連日同じ映画を観に行く気にはなれないので、今日は娘の骨折後のリハビリがてら、温泉プールへ行く事にしました。


いろいろ候補はありましたが、自宅から車で1時間30分~2時間のドライブを選択。目的地は裏磐梯のラビスパ裏磐梯という温泉健康施設へ。




仕事で何度か通ってはいたので、一度いってみたいとは思っていました。


お目当ては温泉プールですが、ウォータースライダーもあり、カレーバイキングランチのCMも見た気がするので、ついでにランチも食べに行こうという思惑で、娘と2人だけで出発!!


猪苗代湖を経由しながらの裏磐梯コースのドライブはこの時期でも周辺の山々に結構な残雪があり、ロケーションは最高!!

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檜原湖周辺のホテルは雰囲気も良く、今まで近場ながら宿泊した事はおろか、立ち寄った事もなかったので、一度いって見たいなと思いました。


で、肝心のラビスパはというと、名前からリゾートっぽいイメージがあったのですが、イマイチその辺の温泉ホテルの印象。
プールこそ数も多く、ウォータースライダーも大きな物がありましたが、プールの温水の温度が低くとても寒い上に、
ジャグジーも大部分が動いてないガーン
肝心のスライダーは娘の身長では利用出来ないガーン
周りはお年寄りしかいないガーン
カレーバイキングはゴールデンウィークのみガーン
しかもレストランは準備中で、無料休憩室にある軽食コーナーのみ稼働中で、おばちゃん連中のカラオケ(民謡だよ(笑))が漏れ聞こえる中、娘とカレーライスをほおばってました。


娘は、プールと温泉を楽しめたのでご満喫でしたが、プールの中では水深が深すぎてずっと抱っこしてたので、リハビリになってねーじゃんドクロ


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来週は場所を変えてリハビリに再チャレンジです。汗
次項


追伸:
Tちゃん、近場でこんなにも良い場所がいっぱいあるな~と最近感じる事ばかりです。もっと地元を楽しみ尽くさなきゃね!!


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今節ベルナベウ(レアルマドリードのホーム)でのレアルとバルサの伝統の一戦がクラシコと呼ばれる世界のサッカー界で最も注目を集める試合です。


現在リーガの首位は勝ち点77のレアルマドリードですが、バルセロナも同じ勝ち点の2位。
直接対決のこの試合の勝敗が非常に重要である事は言うまでもありません。


前半戦 カンプノウでのバルサホームのクラシコはイブラヒモビッチのゴールでバルサが勝利しており、レアルはこのホーム戦は負ける訳にはいきません。

前半はクリスティアーノ・ロナウドの個人技の怖さも少なからず目につきましたが、バルサ守備陣もうまく抑え、決定的な仕事が出来ません。

この均衡を破り、先制点をもぎとったのは、やはりメッシでした。
前半32分、メッシのドリブル封じの為、彼へのファールが増えてきたところ、素早くメッシがリスタート。
シャビへのパスのリターンをレアルのゴール前で受けると、トラップでアルビオルをかわし、ゴールへ。



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チャンピオンズリーグのアーセナル戦2ndレグでの1試合4得点‼に続き、この日もメッシの日でした。



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後半レアルはグティとラウルを投入し巻き返しを図りますが、後半10分にまたしてもペドロが追加点。
この後、レアルはイグアインをベンゼマと代え交代させるも効果的な攻めが出来ず、バルサの守備陣をこじ開ける事が出来ませんでした。


クリスティアーノ・ロナウドは素晴らしい動きもありましたが、個人の力でバルサの守備陣を崩せず、ラウルの惜しいシュートはそのシュート前のベンゼマのハンドで幻に。

レアルは中盤から後ろがあまり良くなかった気がしましたが、バルセロナの強さが強調された試合でした。
レアルはこれまでの連勝がストップし、ショックも大きいと思いますのでこのままバルサが首位を守り突き進んで欲しいと思います。次項




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セックスピストルズのマネージャーで、ヴィヴィアン・ウェストウッドの元パートナー、Punk創成期からニューウェーブまで、音楽界に様々な影響を与えたマルコム・マクラーレンが悪性中皮腫というガンにより、療養中のスイスの病院で8日に亡くなったそうです。享年64歳でした。

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http://www.dailymail.co.uk/news/article-1264639/Malcolm-McLaren-dies-aged-64.html



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始めてピストルズの衝撃に触れた当時、他のパンクバンドとの曲のクオリティの違いに非常に感動した記憶があります。

後にシド・ヴィシャスが実際にはベースを弾いていなかった事や、そのビジュアル面や反社会的な歌詞、マスコミへのアピールが意図的に作られた物であった事に、少なからずショックを受けました。

その裏にこのマルコムがいた訳ですが、この人の才能は計り知れません。


まあシドだけはコントロール不能というか、音楽とか関係無く、この人の生き様がピストルズでありPunkだった訳ですが...



ヴィヴィアンとの「Let it Rock」や「S.E.X」などファッションへの貢献でも数々の才能やカリスマ性が感じられます。
後年、裏原のカリスマ 藤原ヒロシ氏との繋がりを知った時は非常にビックリしました。


どんどん時代を象徴するカリスマが消えて行きますが、この人のような世界を変えてしまうようなカリスマはまた現れるのでしょうか。次項



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