スポルティング・ヒホンカーサでの今シーズン後半戦がスタート

FWアンリに変わってペドロが先発で、DFもアウヴェスに代わってプジョルがサイドバックです。
センターバック2枚はピケとマルケス。

個人的にプジョルのサイドはいただけません。連携云々よりも機能してない気がするのに、何故というキモチ...

その分前半はメッシの動きは良かった気がしますが、前半の先制点は29分にペドロの飛び出しから。


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テレビ撮影って著作権はヤバイの?


比較的シュートチャンスもあったかと思いますが、イブラはペドロのセンタリングとの連携もあまり良くなくて、ましてや逆サイドはプジョルなので上がっててもあまりボールは回ってこず、シャビやメッシのセンターからの攻撃が多かったような感じ。

試合途中に雨が降る中、皆の吐く息が白くて寒そうでしたが、全く危なげの無い試合展開だったところは、さすがバルサですね。

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グアルディオラの表情も冴えないような

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チームとしての完成度の高さと盤石さは他チームとは比べ物にならないほど良いバルサですが、そこにスペクタルな試合展開を求められるのは、ある意味可哀想でもありますね。
でもやっぱりメッシやイブラのゴールを期待してしまいます。

結果は0対1で勝ったのでいい結果なのですが、なんか物足りないのは、贅沢!?
次項
かつて自分が中学生になりたてで、ファッションというモノに始めて興味を持った頃のお話。
当時、家の前にやっと出来たセブンイレブン(何と当時はAm7:00からPm11:00のお店でした(笑))で毎月必ずお小遣いを握り締めて買いに行くモノがありました。


小学生の時から俳優が大統領の国 「アメリカ」が好きだった僕は、セブンイレブンで買って来たポパイとホットドックとコーラを、一緒に満喫する事が一番の楽しみでした(笑)


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こちらも読んでみたいです。


ポパイ特別編集 ビームス
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ビームスとポパイについてはこちらも



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たまたま昨日WOWOWでポパイ伝説なる番組をオンエアしており、石川次郎さんや編集長の木滑さん、泉麻人さんやレジェンドサーファーのテッドさんなどが創刊当時の回想逸話を話していました。

高校性になってからは生活が全てROCKに向かっていたので、中学生まで読んでいた記憶があるのですが、
その頃、僕自身が大好きだったモノはもちろん、好き嫌いの判断の基準は、あの頃読んだ この雑誌から受けたイメージが今でもとても大きいと思います。

広告のキャッチフレーズとか、今までに見た事の無かったライフスタイルを夢見させてくれる当時のポパイの記事一つ一つに毎月魅了されていました。

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今、定期的に購入している雑誌は特にありませんが、何か今の雑誌は雑誌全体が広告のような気がし、細かく記事一つ一つを読んでいない気がします。

木滑さんが番組中語っていた、自分が好きな事だけを自分の感性だけで作った雑誌、という当時の彼等の仕事のやり方は、効率的だの経済的だのとウルサイ今の世の中に、また必要とされる時がくると思うし、その感覚・感性が次の新しいカルチャーを作って行くんじゃないかって気がします。

最後に次郎さんがインタビューしてたLAの50代ぐらいのスケーターの一言
「僕の仕事は、毎朝自分が少年だと感じる事さ」
と言えるぐらい自分自身にピュアに生きていたいな。

Tちゃん、そんなライフにしましょうね、必ずニコニコニコニコ次項
nobiさんによるiPad動作画面です。



中々動作速度も良さそうじゃないですか!!

なにより、この画面の大きさが絶妙であると思います。
ここしばらくブログの更新も忘れ、各iPadに関しての情報を見てきました。
発表前は、あまり購買欲が無かったのですが、色々なコメントを見ていくうちに、この値段だったら、プレイヤーとしてのデバイスと考えれば、これもありなのでは、と思ってしまいます。

APPLEお得意のやり方に今回もやられてしまいそうですあせる

$鉄を食え!-iPad



基本モデル499ドルといことは、今までのiPodTouch程度の価格帯で、ノートPCの代わりに使えるデバイスが手に入ると考えれば、魅力的な製品だと思います。

自宅にiMac等の母艦PCがあり、制作物はそのマックで、iPodは今までMacbookなどで行っていたビュア、プレイヤー的な使い方に最適なデバイスとして、+3G付きであれば、どこでもネット環境を使用することができます。

以前、iPodTouchをモバイルとして使用したいと思い購入しましたが、自分の住んでいる地方では、東京などの都会とは違いWI-FI環境の整備がすすんでいません。また、移動手段も車での移動が主となりますから、3Gでの通信が可能でないとキツイものがあります。

こういった地方のネット環境整備がまだまだなところが、ノートPCをモバイルとして活用することができずにいる大きなところですが、僕は昔から自宅のマックは性能重視で、Photoshop、Illustratorがサクサク動かないと駄目と考えているので、iMac+iPadの組み合わせは逆にありなのではと思ってきている自分が怖いです。(何と言ってもiMacが購入できていないので、その前にiPad購入はありえませんが汗


結果、アップルからどんな製品が発表されてもJobsの魔法にかかってしまい、気がついたら手に入れたくなっているんですね毎回...
さて、あと数時間でお待ちかねのタブレット祭りがやって来そうです!?

ここ数日いろいろなブログやWebサイトを見ながら、どんなガジェットが発表されるか、自分自身の生活にどんな使い方があてはまるかを考えてみました。
しかし、考えれば考えるほど、果たしてタブレット型のMACという物の使い方が想像つきません。

タブレットを持ち歩くということは、MacBookやMacBookProよりも手軽であることは判りますが、液晶画面むき出しの筐体をホイホイ持って歩くかな?とか、だったらポケットに入り、手に持って操作できる
iPhoneでいいじゃんという気もするし。

ましてや、電子ブックリーダーというコンセプト自体やペンタブレット的な使い方は、すでに他の製品が存在します。(成功しているかどうかは別としても)

10何年来のマックファンとしては、もっと「何だこれは!!」という見たことのないような画期的な製品を期待してしまいます。(個人の勝手な誇大妄想は甚だ迷惑でしょうが)

AppleTVやiPhoneなどによって、家電とPCの間に存在する隙間をつなぐ、いわばアナログとデジタルの橋渡し的な製品(今やテレビも電話もデジタルですが...)を見事に商品化したように、グラフィック、音楽、映像につづく新しいカルチャーを創造するための一つのデバイスやガジェットを生み出して欲しいなと思います。(本とか新聞とかにあまり心が惹かれないんですよ)

Jobs、この世界を変えてくれ!
朝起きたら今までの価値観がぶっ壊れていることを期待して今日は寝ます。(最近、寝不足なので汗