いつもiPhoneには好きな音楽の他に、Podcastを3つ程入れて持ち歩いています。
今日はそのうちの1つをご紹介します。
クラシックが大好きな人は勿論、クラシックにあまり興味がない人にも是非聴いて欲しいPodcastのOTTAVA(オッターヴァ)です。
普段は僕はロックを聴く事が多いのですが、自分の中で特にジャンルに対してのこだわりはありません。
高校生の頃吹奏楽をやっていた事もあり、ジャズやクラシック音楽も聴く事があります。(全くもって詳しくはありませんが...)
昔はクラシックなどに全く興味はありませんでしたが、生のオケを聴く事があると、生の迫力というかリアルな音量というか、やっぱり楽器の持つパワーに感動してしてしまいます。
やっぱり音楽は人間に色々な感動を与えてくれるものだと感じますね。




実家にスタンドピアノがあり、小さな頃自分の姉と妹がピアノを習っていました。
自分の一番幼い頃の記憶は、やっとおしゃべりを始めた頃でまだ幼稚園に入る前に、天気の良い日にリビングで姉の弾く下手くそなピアノに合わせ、寝そべりながら体を動かしていたという記憶です。
ある時、熱があり学校を休み、寝ながら熱にうなされていた時に、たまたまそのピアノを調律師が調律しており、それ以後、熱が出てうなされると、頭の中でピアノが鳴り響きます。同じキーが何度も何度もキーンキーンキーンと嫌という程(笑)




まあ長い前置きはどうでもいいのですが、朝の目覚めや夜寝る時にはクラシックが一番スッキリします。
作曲家やタイトルに詳しい訳ではないので、色々な探した結果、OTTAVAというサイトに行き着きました。
http://ottava.jp/index.html
このOTTAVAはTBSにて運営されているインターネットラジオチャンネルですが、放送された番組のプログラムをストリーミング配信やPodcast配信もされています。


Podcast配信のおかげで、この放送を聴く為に、デジタルラジオチューナを買ったりパソコンを動作しなくて良いのでとても便利です。
しかも気にいった番組はいつでも、どこでも、何度でも聴く事ができますからね。
番組の内容は、なんと言っても選曲のセンスが良く、聴いた事のある比較的有名な曲も流れる事もありますし、その季節ごとに合わせた曲構成はバツグンです。
クラシック過ぎず、かといって軽すぎず、スッキリ目覚めたい時やストレスを忘れてグッスリ眠りたい方は是非どうぞ!
今日はそのうちの1つをご紹介します。
クラシックが大好きな人は勿論、クラシックにあまり興味がない人にも是非聴いて欲しいPodcastのOTTAVA(オッターヴァ)です。
普段は僕はロックを聴く事が多いのですが、自分の中で特にジャンルに対してのこだわりはありません。
高校生の頃吹奏楽をやっていた事もあり、ジャズやクラシック音楽も聴く事があります。(全くもって詳しくはありませんが...)
昔はクラシックなどに全く興味はありませんでしたが、生のオケを聴く事があると、生の迫力というかリアルな音量というか、やっぱり楽器の持つパワーに感動してしてしまいます。
やっぱり音楽は人間に色々な感動を与えてくれるものだと感じますね。




実家にスタンドピアノがあり、小さな頃自分の姉と妹がピアノを習っていました。
自分の一番幼い頃の記憶は、やっとおしゃべりを始めた頃でまだ幼稚園に入る前に、天気の良い日にリビングで姉の弾く下手くそなピアノに合わせ、寝そべりながら体を動かしていたという記憶です。
ある時、熱があり学校を休み、寝ながら熱にうなされていた時に、たまたまそのピアノを調律師が調律しており、それ以後、熱が出てうなされると、頭の中でピアノが鳴り響きます。同じキーが何度も何度もキーンキーンキーンと嫌という程(笑)




まあ長い前置きはどうでもいいのですが、朝の目覚めや夜寝る時にはクラシックが一番スッキリします。
作曲家やタイトルに詳しい訳ではないので、色々な探した結果、OTTAVAというサイトに行き着きました。
http://ottava.jp/index.html
このOTTAVAはTBSにて運営されているインターネットラジオチャンネルですが、放送された番組のプログラムをストリーミング配信やPodcast配信もされています。


Podcast配信のおかげで、この放送を聴く為に、デジタルラジオチューナを買ったりパソコンを動作しなくて良いのでとても便利です。
しかも気にいった番組はいつでも、どこでも、何度でも聴く事ができますからね。
番組の内容は、なんと言っても選曲のセンスが良く、聴いた事のある比較的有名な曲も流れる事もありますし、その季節ごとに合わせた曲構成はバツグンです。
クラシック過ぎず、かといって軽すぎず、スッキリ目覚めたい時やストレスを忘れてグッスリ眠りたい方は是非どうぞ!















