常に進化変化してますね~
最近はデレクトラックスのスライドを参考にしたような
プレイが見受けられますね。
マイケルのアンプは借り物のフェンダー。バークリーの教室に
ある安いのですね。Hot Rod Deville だったかな。1台は予備。

ペダルはいつもどおり。DL4は二人とも使ってましたが、
ディレイの深さをプリセットして切り替えてました。

ロベンのアンプはいつものダンブル。ちゃんと持ってきて
偉いです。そのおかげでいい音してましたね~
対照的にマイケルはちょっと抜けてこない感じがしました。
フェンダーのプロリヴァーブ?は予備で使わなかったです。

ロベンのペダル、初めてみましたが、zendrive大活躍でした。
ダンブルはクランチ気味、ソロでzendriveをオンという感じ。
あとDL4も頻繁に切り替えてました。voodoolabの電源の上に
あるのはリヴァーブです。見たことないなあ。

マイケルはピンクっぽいヴィンテージのストラトのみ使用。
サーの新しいストラトは使わず。あれいいのになぁ。。
聴けなくて残念。
ロベンは最近メインにしているテレキャスと、エピフォンの
セミアコ(ソープバー2つの)かな。初めてみた。
バンドとしてのツアーでしたが、ステージ上の会話を聞いた
感じだと、ロベンが仕切って、ほかはなんかいまいちノってない
気がした。ドラムの人、少し感じ悪いし、、
お客さんもギター目当てで(プロの人もちらほら)、きっと
ドラムもベースも燃えないんだろうな~
マイケルもソロはいいけど、曲はあんまり憶えてなさそうな、
受け身な印象でした。それでも超絶でしたが。
次回はマイケルがメインのライヴを聴きたいな!
イシイタカユキ
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