英語をたくさん話して、歩き回ると、私は確実にお腹がすきます(^ ^)

お腹がすく、なぁ~んてかわいいレベルではなく、餓死しそうなくらいで、、、笑

なにか食べないともう電池がきれる~

っていうくらいです。

私だけ?
いえいえ、みなさんもそうでしょう?

で、いきなりなんかわからないけど、レストラン風のサンドイッチスタンドに入りました。


私、お腹がすいて餓死しそうなんだけど、なにかおすすめある?

って聞いて、

あ~
かわいそうに…
じゃあ、これがいいかも。

ってお兄さんがおすすめを教えてくれました。笑


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パニーニと野菜いっぱいのサラダ(^ ^)
野菜が大好きなの。
って言ったから、おすすめしてくれたんでしょうね。

味は、もちろん美味しかったです(^ ^)



私が話すと、みんな子どもを扱うみたいな感じでいろいろアドバイスしてくれたり、助けてくれます。

背も小さいし、きっと小さい女の子が頑張って旅してるんだね。
って思われてるのかなぁ?

日本人は、得ですね。
ホントはもっとずっとおねえさんなんだけど。

むしろ、助けてくれるお兄さんより、ずっとずっとおねえさんかもしれないのに…笑

アメリカでいつも感じるのは、男性はホントに優しいです。
いつでも、どこでも助けてくれる。
まぁ、意思表示をしたり、事情説明をするという、私だからかもしれません。

まぁ、おこちゃまっていうこと?
ですかね~笑

でも、ありがたいことです。



そんなわけで、
世界一?のS字クランクのLombard streetを登りました。

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長い長い階段。

でも、リズムにのって、二段ぬかして、一段登って、という登り方をしたら、あっという間に頂上へ着きました。


途中、カメラマンのお兄さんがカメラを重そうに前にいましたが、追い抜いて頂上へ(^ ^)

みんなうれしそうです(^ ^)


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眺めは最高でした。

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帰りは、坂を降りながら景色を見て楽しみました。




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