石油ストーブが燃料切れで点滅してる
灯油を入れに行く間の寒さを思うと
近くの毛布にくるまってごまかそうとしたりして
人間ってちょっとした苦労を惜しんで
変わりの何かで補って済まそうとする
だから使い捨てとかパック売りが根強く普及するのかも
安易に手に入れらるもので
それで適当に取り繕う事が多すぎるように思う
そんな所に信念も拘りもうるさがられるだけ
ふと思ったけど
拘りとか何かに凝ることは
結構考え方の柱や軸になったりして
そう思うと
ブランドものや流行を纏って安心を得るチャラ男やギャル(死語?)よりも
自分の好きなことに没頭してるオタク野郎の方が
よっぽど自分の信念を持ってて人間として文化的に豊かだと思う
文化的って部分は重要なんだ絶対
話がそれた
とりあえず灯油を補充しよう