今日は、フェリーモのレッスンを受けてくださっているたまさん
ご紹介で知り合った、ぽんぽんママさん
主催のどろんこの会に行ってきましたスマイル

普段は、幼稚園から帰ってきたら「公園行きたい!」と息子にせがまれ
しぶしぶ連れて行くのですが←だって、帰ってきてからが疲れ果てて機嫌がぜっ不調に悪くて
本当に疲れる・・・ほえー

今日は私から
「今日はどろんこの会に行くよ!ぽんぽんちゃんや、KAI君に会えるよ!」
と息子を乗せながら着替えさせすぐに公園へ行ったので
子どももウキウキ上向き矢印

やっぱりこういう機会って大事かも。
自分ひとりではどうせ機嫌も悪くなるし、散々幼稚園で遊んでるんだから
もう連れ出したくない~!!なんて思うけれど、
皆が集まると思えば、重い腰もあがる・・・!!

で、案の定子どもは皆が集まる前からすでに水浸しで
思い切り遊ぶ予感全開ウィンク

大体、普通は泥だらけに慣れるまでに時間がかかる、との
ぽんぽんママの言葉だったけれど、
家の子どもは泥だらけにしない方が難しい・・・。

ちょっとでも雨上がりは一人で勝手に泥だらけになっている・・という
輩達なので、今までも玄関外のホースでじゃぁじゃぁ泥を落とすことも多々あるけれど、
今日は私も肝をすえて子どもの泥遊びに
つきあえるのでそれはそれでよかった~!!

いくらでも汚れておくれ!!という気分になれると、
普段の
「うぁー、また泥だらけ・・・。ククク涙ぽろり
の心境にならないのがあら不思議。
それが、子どもにもいいのかも~なんて思いました。

それにしても、うちの二人はすぐにちりぢりバラバラになるので、
ろくに他のままさんとしゃべれないのが悲しいところしょんぼり
せっかく一緒に遊びに参加してくれた息子の幼稚園一緒のママさんとも
全然話せないし、もちろんぽんぽんママさんやたまさんとも全然話せないし!
首に縄でもつけておきたいって、うちの二人のこと言うのね。きっと・・・失敗

さてさて、普段は英語で語りかけることが多い私ですが、
泥んこ遊びでは、ふと、あれ、これって何ていうんだろう?というのが
結構ありました(大人同士ではそんな会話は必要ないからな~・・・)

うぁー泥だらけだね!→Wow, look at you! You are covered with mud!!
水汲んで砂場に持っていこうよ
        →Let's fill the bucket with water and carry it to the sandbox!
泥を落とそう→Come and wash away mud.

ちなみに、勝手に私からはなれて水場で遊んでいた息子はどうやら
ハチに刺されたらしい!
さすがに痛みに強い息子も
いたいようぅーいたいようぅーと泣いておりました。

息子には
Did you get stung by a bee? Does it hurt?

と聞くと
hurt!hurt! bee! bee!
と反応してました。

泥んこの主催をしてくださっているぽんぽんママさん、その他うちの輩どもを
見てくださったママさん、ありがとう~きらきら
また参加させてください音符