「疲れた」時こそ自分をプラスにもっていく3つの方法 | 〜人にも肌にもやさしい製品取扱〜

〜人にも肌にもやさしい製品取扱〜

美容関連事業歴10年以上。子供2人。過去に乳がんや卵管切除などの手術を経験し、健康と美の繋がりを実感。人や肌に嬉しい優しい製品を扱い卸売業を経営。



疲れが溜まっていませんか? 


「疲れた」
口ぐせになっていませんか?



疲れがお顔に出ていませんか?




【自分をプラスにもっていく
3つの方法


自分を褒める

鏡を見ながら

「頑張ったね」

「よくやっているよ」

と自分にいう。


「疲れた」という人は、「よくやっている」という証。


大人になると・・・

「やって当たり前」

「できて当然でしょ」

と、まわりから褒められることが

減るのは事実。

疲れたときこそ!1日1回、自分で自分を褒める^_^



②身だしなみを整える

疲れている時は、髪や肌、爪が乾燥していたり

傷んだりしませんか? 


外見が変わると気持ちも変わります。

朝、5分とか〜15分早く起きて念入りに身だしなみを整えましょう。



鏡を見て「よし、いける」と自分に一声かけるのも◎



③幸せのハードルを下げる

疲れているときは、設定した目標や普段行っている事に対して、

ハードルが高く感じます。


疲れた時は、

幸せのハードル」をぐっと下げてみませんか?

「天気がよくて幸せ♪」

「ご飯が食べれて幸せ♪」

「ぐっすり眠ることができて幸せ♪」


など、ちょっとしたことで幸せになれると疲れた心がまったりしていきます。



気持ちに余裕があると、疲れて見えなかったものが見えて、視野が広がります。


「疲れた」ときこそ、プラスな方向に自分をもっていきたいですね!


40歳からの仙台お忍びサロン

愛&フェリチタの鈴木でした。


☆ホームページ☆


☆LINE☆


【美容室、エステサロン、
リラクゼーションサロン同業界オーナー様】



「物販に力を入れてみようかな」

「今の商材を変えずに新たに商材を入れたい」


お客様にもっと喜んで貰うには?
と、色々考える事があるかと思います。

私もその一人です。



個人サロンから大手サロン関係なく
経営者の目指すところは
ほとんど同じではないかと思います。


是非一緒に仕事を楽しめたら♪と思います。


色々な商材を卸す事業に携わっておりますので
お気軽に相談ください^ - ^