乾燥肌から潤い肌に変わると前向きになる | 〜人にも肌にもやさしい製品取扱〜

〜人にも肌にもやさしい製品取扱〜

美容関連事業歴10年以上。子供2人。過去に乳がんや卵管切除などの手術を経験し、健康と美の繋がりを実感。人や肌に嬉しい優しい製品を扱い卸売業を経営。







○冬場になると身体がかゆくなる事が多くて落ち着かない



○髪の毛やマフラー、洋服などで首まわりがチクチク感じて不快な事がある



○湯船は絶対熱めじゃないとイヤ



○暖房をつけた部屋にいると頬が赤くなることが多いから恥ずかしい



○お風呂上がりの保湿ケアをしたりしなかったり






どれか当てはまりましたか?



当てはまるものがあれば、

カラダが全体的に乾燥肌になっている状態。



とくに当てはまらないという人でも、

油断は出来ません。




【乾燥肌を招く習慣】は、たくさんありますが今回お客様からよく聞く習慣を2つあげます。





●カラダを洗うとき


①ナイロンタオルでゴシゴシする


②石鹸を手で泡立てず、カラダにつけてから泡立てる


⬇︎

 ①②の習慣では、肌表面の皮脂膜や角質層の保湿成分を削り落としてしまいます。

さらに、ゴシゴシ洗う事で摩擦の刺激がありますので


『乾燥肌』『肌荒れ』『ニキビ』が出来やすくなります。




敏感肌の人は、綿や麻、コットンや絹など天然素材のものを使うのがおすすめ。



手でなでるように洗うだけでも汚れは落ちるといわれています。





●保湿ケアは寝る前にする


「寝る前に保湿してます」


という人が多いですね。


 間違いではありません。



ただ、冬場は乾燥しやすいというのは、ご存知かと思います。




とくにお風呂上がりは肌の水分が奪われやすいため、あっという間に乾燥してしまいます。

潤いをキープするためは、

『入浴後すぐに保湿』

する事がオススメです。





私ごとではありますが・・・

12月~1月中旬まで入院していました。



病院は、とっても暖かく居心地が良かったのですが、常に乾燥がつきまといました。



シャワーの後は、すぐ保湿を心がけ退院を迎えました。



入院当初は、ガッサガサの粉がふいた顔で


「このまま死ぬのはイヤだ!どうせ死ぬならプルプル肌がいい!」


と、純粋に思い行動。






結果・・・



入院ストレスはあるものの

粉吹き、ハニワから脱出できました!


気持ちも前向きになれ、入院生活を楽しむことができました!






あなたも、気になることがあれば

是非寝る前ではなく

お風呂上がりに保湿を心がけてみてくださいね!











40歳からの仙台お忍びサロン

愛&フェリチタの鈴木でした。


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【美容室、エステサロン、
リラクゼーションサロン同業界オーナー様】



「物販に力を入れてみようかな」

「今の商材を変えずに新たに商材を入れたい」

お客様にもっと喜んで貰うには?
と、色々考える事があるかと思います。

私もその一人です。



個人サロンから大手サロン関係なく
経営者の目指すところは
ほとんど同じではないかと思います。


是非一緒に仕事を楽しめたら♪と思います。


色々な商材を卸す事業を行っておりますので
お気軽に相談ください^ - ^