こんにちは!
1年で一番ハロウィンが大好きな私ですが、都市伝説系も実は好きで。
巷に、いろんな伝説や怖い話がありますが今回は、3つご紹介。
【怖い話】ハロウィンに語り継がれる都市伝説
鏡の向こう側
ハロウィンの夜、真夜中に鏡の前に立ち、ろうそくを灯しながら自分の名前を三回唱えると、鏡の中に未来の自分が映ると言われています。しかし、映った姿が笑っていなければ、一年以内に不幸が訪れる前兆だとか。ある少女がこの儀式を試したところ、鏡の中の自分が涙を流していたそうです。翌朝、鏡には手形がくっきりと残っていました。内側から押し付けられたような、その手形は…。
最後のキャンディー
アメリカのある町で、トリック・オア・トリートに訪れた子供たちに、必ず黒い包み紙のキャンディーを配る老婆がいました。「最後の一個は家に帰るまで食べてはいけない」それが老婆の言葉でした。ある少年が好奇心に勝てず、途中で黒いキャンディーを食べてしまいました。その瞬間、周りの景色が一変し、見たこともない暗い森の中に立っていたのです。翌朝、少年は自宅の玄関前で眠っていましたが、一晩で10歳も老けていました。
カボチャの呪い
ジャック・オー・ランタンの起源は、魂を閉じ込められた男ジャックの伝説から来ています。現代でも、カボチャをくり抜いて作ったランタンを、ハロウィンが終わった後も飾り続けると、そのカボチャに何かが宿ると囁かれています。ある家族が11月になってもランタンを片付けなかったところ、夜中になるとカボチャの目が光り、誰もいないはずのキッチンから笑い声が聞こえるようになったそうです。
短編すぎて、怖さはありませんが、こういった話は想像力が高まって脳トレに良きかな、と思っております^^
実際、UMAというものを見たことがあります。
信じるか信じないかはあなた次第ですが。
し・か・も
ハロウィンの日。
蜂の大きいやつ。
機会があれば、詳しく書こうと思います^^
では、寒くなってくる秋の健康法は↓
ハロウィン時期の健康法
季節の変わり目の免疫力アップ
10月末から11月は気温が急激に下がる時期です。この時期は以下のことに気をつけましょう
温活で体を守る
朝晩の冷え込みに備えて、首・手首・足首の「三つの首」を温めることが重要です。スカーフやレッグウォーマーを活用しましょう。
ビタミンCとD
秋が深まるにつれて日照時間が短くなります。きのこ類や魚でビタミンDを、柑橘類やブロッコリーでビタミンCを積極的に摂取しましょう。免疫機能を高める効果があります。
腸内環境を整える
発酵食品(味噌、納豆、ヨーグルト)を毎日の食事に取り入れることで、免疫細胞の約70%が集まる腸を健康に保ちます。
十分な睡眠
秋の夜長を利用して、質の良い睡眠を7〜8時間確保しましょう。寝る1時間前からスマホを見ないことで、睡眠の質が向上します。
ハロウィン時期の美容法
乾燥に負けない秋の美肌づくり
ハロウィンシーズンは空気が乾燥し始める時期。お肌のケアも重要です。
保湿の強化
夏用の化粧水から、とろみのあるタイプに切り替えましょう。セラミドやヒアルロン酸配合のものがおすすめです。朝晩のスキンケアでは、化粧水の後に必ず乳液やクリームで蓋をします。
唇のケア
乾燥による唇の荒れを防ぐため、リップクリームをこまめに塗りましょう。就寝前にはリップバームでしっかり保護を。
入浴で血行促進
38〜40度のぬるめのお湯に15〜20分ゆっくり浸かることで、血行が促進され、お肌のターンオーバーも正常化します。入浴後すぐの保湿も忘れずに。
旬の食材で内側から美しく
かぼちゃ、さつまいも、栗などの秋の食材は、ビタミンAやビタミンEが豊富で、お肌の健康を保ちます。特にかぼちゃは抗酸化作用が高く、美肌作りに最適です。
水分補給
寒くなると水分補給を忘れがちですが、肌の潤いを保つには内側からの水分補給も大切です。温かい白湯やハーブティーで、一日1.5〜2リットルを目安に水分を摂りましょう。
ハロウィンの楽しい雰囲気を満喫しながら、健康と美容にも気を配って、秋を元気に美しく過ごしましょう!
ちなみに、スタバで黒猫の飲み物が販売されてました。
甘いものが苦手なので、スタバに行かないので、今更?と思うかもしれませんが
たまたま可愛い看板だったので、ついシェアしちゃいました^^
それではまた。




