なんということでしょうか。
早速、お迎え編を実行し、成功したというご報告が(笑)
これはもう、実用書第一位になる日も近いかもしれませんね(笑)
一応、確認しておきますが、私はアクトレスですよアクトレス。
そして時々セラピストです。
あ、なんか、自分の立ち位置を確認するはずが、すべてお見通しで演じていますみたいなアピールになってしまった。
いやいやいや。
では本題に入りましょう。
今日は【料理放棄危機回避】でしたね。
旦那様も人間です。
時には遅く帰って来た私のためだけにご飯を作ることがめんどくさいと思うことだってあります。
では、どうしたら、気分良く作ってくれるか?
一緒に作る
あ、なんか機嫌悪そうと思ったら、
「私これ切ろうか?」と、働きかけます。
特にうちの旦那様は、包丁作業が苦手なので、これは喜んでくれます。
この時のポイントは、
【必ずどういう風に切れば良いか細かく確認する。】です。
自分流に適当にさささっと切ってしまうと、旦那様のもつイメージを壊しかねません。
あくまでもメインは旦那様に。
(自分がやればいい話なんですがね…。ここは今後のことを考えて(笑)旦那様をたてることに集中しましょう。)
食べた後の食器はかたずける
いつも旦那様は洗い物までしてくれます。
そこを、今日は作ってくれたから、私が洗うよ!
と、これはよろこんでる!
…
…
…
いや、あの、なんか、普通の嫁はこれ当たり前なんだわ。
やってもらってる自分が…なんか…、
なんか…、
ψ(`∇´)ψいいだろ~!
あ、でもね、今日の作戦は、どちらもやりすぎ注意ね。当たり前になっちゃうから(笑)
引き際も大切よ(=´∀`)人(´∀`=)
次回は、旦那様の作ってくれたご飯の食べ方でも書きましょうか。
)←鬼(笑)
(ガッツポーズ…あくまでも心の中で)
)