夜、娘たちとお風呂に入っている時、長女 5歳が、歌っていた歌詞。
「たとえばきみが きずついて
くじけそうになったときは
かならずぼくが そばにいて
ささえてあげるよ そのかたを♪」
耳に、すーっと入ってくるすてきな歌詞に心癒され、何度も歌ってもらいました。
保育園で習ってきた歌だそうです。
早速、子供たちが眠りについてから、検索 ![]()
believe / 杉本竜一 生き物地球紀行エンディングテーマ
1.たとえば君が 傷ついて
くじけそうに なった時は
かならずぼくが そばにいて
ささえてあげるよ その肩を
世界中の 希望をのせて
この地球は まわってる
いま未来の 扉を開けるとき
悲しみや 苦しみが
いつの日か 喜びに変わるだろう
アイ ビリーブ イン フューチャー
信じてる
2.もしも誰かが 君のそばで
泣き出しそうに なった時は
だまって腕を とりながら
いっしょに歩いて くれるよね
世界中の やさしさで
この地球を つつみたい
いま素直な 気持ちになれるなら
憧れや 愛しさが
大空に はじけて耀(ひか)るだろう
アイ ビリーブ イン フューチャー
信じてる
いま未来の 扉を開けるとき
アイ ビリーブ イン フューチャー
信じてる
年度末に行われる音楽発表会で合唱する曲なのかな?
感動して涙しそうです