なんで自分が教師になりたかったのかちゃんと思い出した
今日のある時間にふっと思い出した
思い出して改めてだめだと思った
こんな自分みたいな器の小さい奴がなれるもんぢゃない
やられた らやりかえせの私が喧嘩したらだめよとか言えないw
もしなったら
今いるあんな先生になってしまう
それはだめ
それだけはだめ
本当はね
不登校の子見て教師になりたいと思った
なんで学校に来ないのか小学生の自分ぢゃ理解できなくて
中学校の時やっと理解した
理解して余計教師になりたいと思った
どんな子でも悩みがあって
でも楽しくはなくても最低限来れるような学級がつくれたらなって
だから山みたいな小さな学校で先生したかった
自分のために
「いい学校に進学させたい」
そんな先生最悪だ
親ってやっぱりすごいや
冷静に物事を判断できる
夢だけを追いかけて現実見られなかった自分はやっぱり子供
「大学行かせてあげられなくてごめん」は泣けるよ
こっちがごめんなさいなのにね