うちの子 左がちょび、推定3歳の女王様気質猫 白いもの(歯磨きシートやボディークリーンシート)嫌い 持ってそばに行くと即行逃げる、でも可愛い 右がはち、推定6歳甘えんぼの食いしん坊 朝よくごはんーと起しに来る 足にすりすりしてきて何度か転びそうになる ちょびとは仲がいいのか悪いのか よくちょびにちょっかいを出してはたかれ怒られてます ふたりとも大事な存在であり家族です
猫との暮らし猫と暮らしてみたいと思っていた それは漠然とした思いであり諦めてもいた それが突然ちょびという猫と暮らすことになり 猫に対しての思いが強くなった 猫と暮らしてる人や猫の保護活動をしている 人や団体のブログをよく見るようになった そうこうしているうちにはちが現れるようになって 車の上に上がってアピールするようになった 人懐っこいはちと暮らしたいと思うようになった しあわせな気持ちが2倍になった もしもの話だけどあの時ちょびと暮らしていなかったら はちとも暮らせてなかったかもしれない はちには時々ちょびがいなかったらはちもここには 居なかったかもしれないねといってます