今の若者ってこんな代名詞でたとえられること
聞いたことありませんか??
この現象が自分の周りでちらほら起こっています
今、社会人2年目
こないだ仕事をやめると聞いたばかりですが
今日も 『○月にやめるんだよ。もう言った!』
こんなことを耳にした
やっぱり、この現実ってあるんです
確かに、3年でやめることがよく話題にあがり
問題視されているように、メディアは見せている
でもそれって本当なんだろうか??
むしろ、現代の働き方の転機を迎えつつあるのではないか
そんな風に感じることがある
確かにやめることって人にとって一つの節目となる気はする
ただ、自分の意思で新たな道を歩くことって
自分が思っている以上に簡単で単純なことな気がする
例えば、教師になるってゆめを追いかけること
あるデザインの仕事を始めようと
仕事をしながら、学校に通っている人
世界を旅している人
などなど
自分の周りにはいろんな人がいる
あんまり気づいていないことが多かったけど
自分らしい、楽しい生き方をしたいって人は大勢いるんです
若い人って同じ悩みを持っている気がする
会社の中でも、自分らしい働き方を見つけ
輝いている人もいる
『仕事を3年でやめること』
これには人それぞれ、解をもっています
あなたはこれについてどんな風に考えますか~??
それが自分の仕事感につながる気がします☆