仕事の『質』について考えてみました・・・
ちょーっと難しいかもしれないのですが(笑)
現在、時代がら努力(かけた時間)が評価されにくい時代なんじゃないかなって思います
会社に勤めていても、今の日本企業の現状はよくないです
そして今後、少子高齢化が進む上で経済状態が激的によくなることは
少し、考えにくい点があります。
時間をかけたりすること(プロセス)で
評価を得ることって難しいのかなって思いました
要は今までの概念からぶっ壊す必要を強く感じています。
だからこそ、自分がどんな『質』の仕事をするかが大切ですよね。
でも、これが成果などの数字に置き換わるとどうでしょうか。
従業員が堅苦しくなってしまい、成果が頭打ちになった場合
数字がその『質』を下げてしまう可能性が考えられます
だからこそ、仕事論では『心』が重要な気がします
仕事の中で、価値観の共有が起きているんですよね
自分は仕事の『心』って何人の人の幸せを作ったかなんじゃないかなって感じます
それが定量的に表せることができる指針があれば最高なんですが
なんだか、仕事論って深いです。
今の自分は、仕事という手段をよくするかに特化して考える傾向が強く
どーも、目的がおろそかになっている気がします。
『質』のいい仕事を、いかに魅力的に伝えるか
そして作り上げるか
最終的に喜びを作るか
考えることが沢山あります
もっといろんな考え方を知りたいなって思いました
皆さんは、どんな仕事論をお考えでしょうか?
教えていただけたら、嬉しいかなーっです☆