ブログネタ:他人に言われたくないこと
参加中今日は、久々にぐーたらすぎる1日でした。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
ってなわけで、二日連続ブログネタから・・・☆
言われたくないこと、それは
『君は・・・だからね』みたいな、見透かされ呆れられることかな
時と状況にはよるけども
これってショックですよねー
みなさんはどうでしょうか??
でも図星だから、何とも言えない状況ってよくあります
これも昔話ですが、
ちょっとでも、共感があれば嬉しいです
自分は理系で過去に研究をしていました☆
とあるウイルスの研究です!!(今は全く関係ない仕事してます)
これは教授から研究室時代に言われた一言・・・
『君の考え方は感覚的、会社ではいたって一般的な社員にいる傾向だよ』
こんな感じ。
こう言われてしまった理由は
・研究を論じる上で、伝えたいポイント(おもしろさ)が明確でない
・すでに言われていることで、文を組み上げた感じだった
・考えがつぎはぎ
まぁ、こんな感じ。
ただ自分なりに研究を一生懸命やってたし、いちよう研究者のはしくれだっただけに、ショックでした
でも人から言われる一言って、客観的に自分を見てくれてるんですよね
自分じゃ、絶対に見れない目で見てくれています
言われた瞬間は、『こんなこと言われちゃったよー』って思うばかりでしたが
ちょっと経つと、言われた意味が把握できることってよくあります
人に言われた言葉の意味を考える必要があります
実は自分にとっては厳しかったり苦手的な人からの言葉の方が、確信をついてることってよくある気がします
だから自分は教授には感謝してるんです
𠮟責の言葉から
・コンセプトを持つ重要性
・説明するために組み立てるべき論理
・相手の立場にたった感じ方を考えること
こんなことを学びました
だからこそ、話を聞く姿勢、相手の話を聞く素直な姿勢が何より重要な気がしてます
そんなこんなで卒業を迎えることができたのですが・・・
卒業するころに教授から言われました
教授 : 君には厳しく言い過ぎたこともあったね。でも君は言ってもきにしなさそうだったからなー(笑)
自分(心) : えぇぇぇぇぇぇぇ(;´▽`A``
自分はどーやら言いやすいみたいです。(;°皿°)
確かにそんな節がめっちゃあります
もしかしたら、言われること多いかもだけど、タフに行きます☆
二日連続で、経験談をおとどけしましたー
最後まで読んでくれた方、ありがとうございます☆
明日(月)からは、せっせと活動します
そして10月からは勤務地も変わります!!
どーなることやらですヾ(@°▽°@)ノ