
江戸時代の寺子屋では、
「読み書きそろばん」を教えました。
四谷大塚NETフォーラム塾のリトルコースでは
これの現代版に取り組んでいます。
たとえば、本を早く読む練習に取り組んでいます。
小学校6年生は一分間に2300字読めるようになりました。
こうなると、教科書も楽に読めます。
人間には、記憶力、論理力、記銘力という能力があります。
ここでいう「記憶力」は、覚える力です。
「論理力」は、つなげる力です。
そして「記銘力」は図形を認識する力です。
それに加えて「総合力」、まとめる力も必要です。
人間には左脳と右脳があり、それぞれ違う働きをしています。
左脳は話すこと・書くこと、計算、論理的思考、言語的判断を行います。
右脳は音楽・絵画など、イメージすること、直感的思考で活躍します。
左右の脳は情報をお互いに交換し合いながら、
全体として働いています。
四谷大塚NETフォーラム塾のリトルコースでは、
脳をバランスよく使うトレーニングをしています。
子供達は、「できた、おもしろい」と言いながら
能力を伸ばしています。
考える力をバランスよく伸ばしています。
得意な分野はなお一層伸ばし、弱点は鍛えます。
そうすることで、こどもたちは自分の夢に
一歩また一歩と近づいていきます。

記憶力、論理力、記銘力
人間には、記憶力、論理力、記銘力という三つの能力があります。
この三つをバランスよく伸ばすと、自分の目指すことのほとんどが実現できるようになります。
これらの能力を次のような割合で伸ばしていきたいと思います。
記憶力(覚える力)----------2単位
論理力(繋げる力)----------2単位
記銘力(図形認識能力)---3単位
総合力(まとめる力)-------3単位
次に左脳と右脳を鍛える
左脳=「話すこと・書くこと」「計算」「論理的思考」「言語的思考」
右脳=「イメージすること」「直観的思考」「音楽・絵画」
人間は左右の脳が別々に活動するのではなく、
互いに情報を交換しあいながら全体として働いています。
この情報交換のルートになっているのが、
ふたつの脳を結んでいる脳梁と呼ばれる神経組織の束です。
ここに注目しながら、両方の脳をバランスよく使うようにトレーニングします。
「好きだ」「できる」「おもしろい」で能力を伸ばします。

「四谷大塚NETフォーラム塾」でSコースを目指しましょう。
全国レベルの学力を身につけさせるために、当教室が10年来の提携をしている四谷大塚NETのシステムを導入・利用し、教材は全国的に定評のある四谷大塚の予習シリーズを使用し、家庭での学習をサポート。
四谷大塚の週例テストをカリキュラムに取り入れることにより、全国の四谷大塚生と競い合うことで、全国的にお子様のポジションを確認し、学力を定着させていきます。
今まで培ってきた独自の指導ノウハウで指導することにより、四谷大塚のシステムを子供たち一人一人に沿った学習方法にカスタマイズ・アレンジし、お預かりした子供達全員の志望校合格を確実なものとしていきます。
塾業界の雄である四谷大塚と、40年有余にわたり目の前の子供達一人一人を育てながら培った受験に合格させるための職人技(合格率93%)が融合することで、グローバル時代が求める「人間力」「考える力」「コミュニケーション力」を、お預かりした子供達一人一人に身につけさせ、鍛え、育み、「試験に合格する為に必要な学力・実力」を育成していきます。
4年生・5年生・6年生を無学年制で一斉指導する環境を整え、社会的・精神的年齢をアップグレイドさせ、中学受験を迎えるころまでに、勉強に対する自律した学習習慣を獲得させることで、目標とする志望校に全員合格していただく為の教室運営を行います。
「子供達の未来を教育の力で創る」にご賛同いただける保護者の方々の思いに答えられるように定員ならびに塾生を絞ることが出来るようになりました。(4年生以上は入塾適性試験を行います)
四谷大塚NETフォーラム塾はは国立附属・中高一貫校・有名私立中学の受験合格を、ひいては将来「国立大学を始めとした子供達が行きたい、子供達に行かせたい大学」に進学することを真剣に考えていらっしゃる保護者の方々と「今、子供達に何をさせるべきか」しっかりタッグをくんで、子供達の学習能力を育てていきたいと願っております
