ア 実行アドレス計算 イ 入出力装置起動
ウ 分岐アドレス計算 エ 割込み発生
【解説】
一般的に、 CPU上でプログラムが動作する命令の実行順は以下のようになります。
- 命令フェッチ :命令分のプログラムの読み込み
プログラムレジスタが示す主記憶上の命令を命令レジスタに格納する - 命令解読(デコード) :読み込んだ内容の解読
- 実効(有効)アドレス計算:対象データ(オペランド)の命令の中にあるアドレスの計算
- オペランド読出し :対象データを取り出す。
- 命令の実行
- 演算結果の格納
【解答】ア